ダウンタウン・松本人志「闇営業行ったことある」突然のカミングアウトに大混乱!「浜ちゃんも行っとるわけだな」

松本人志(ダウンタウン)

ダウンタウン・松本人志「闇営業行ったことある」突然のカミングアウトに大混乱!「浜ちゃんも行っとるわけだな」

12月3日(金) 8:00

提供:
 11月26日放送の『人志松本の酒のツマミになる話』(フジテレビ系)で、ダウンタウン松本人志(58)が放ったひと言に視聴者がザワついた。今回は、パンサー尾形貴弘(44)の妻への執着や藤原紀香(50)のプライベート話、濱田龍臣(21)がかつてSNSの“裏アカ”を持っていたことなどで盛り上がっていたが、その流れで松本が「プチカミングアウトってないですか?」と質問。

 ゲストたちが考え込んでいると、松本は「プチよ、プチ」「そんな“ええっ”みたいんじゃなくて」といい、それでもみんなが悩んでいると、「昔、ザリガニ。アメリカザリガニ、バットで打ったことある」とぶっちゃけ。だいぶ斜め上なうえ、なかなか衝撃的な松本のカミングアウトに、ゲスト陣は苦笑い。フットボールアワー後藤輝基(47)は、「いやいや、内容的になんかちょっと怖いなぁ」「もうちょっとなんか」とツッコミ。

 松本は「嘘やんか! あたりまえやんか!」「嘘に決まってるやん」と慌て、「えーと、アサリ。アサリを打ったことがある」とよくわからない訂正をし、再び後藤から「なんで打ちたいの? なんで打つのを変えたくないの?」とツッコまれていた。

■結構なカミングアウト

 すると松本は、さらに「これこれこれ、こういうこと」と切り出し、「30年前やけどな、闇営業行ったことあるわ」と告白。スタジオは騒然とし、尾形は「えーっ!? 結構なカミングアウトっすよ、これ」とドン引き。松本が「いや、これぐらい。だって別に反社でもないし」と、だいぶ昔の話で営業先も健全なものだったことを明かすと、後藤も「そうですね。それが反社だったから問題になっただけで」と、昨今の闇営業騒動は反社が絡んでいたために問題になったとフォローした。

 2019年にお笑い界を震撼させた「闇営業」は、反社の会合に多数のお笑い芸人が参加し、金銭を受け取っていたということが問題になった。特に当時、第一線で活躍していたロンドンブーツ1号2号田村亮(49)と、当時雨上がり決死隊として活動していた宮迫博之(51)はこの問題の発覚により、番組の降板や自粛、所属事務所との契約解除などに至った。

 一連の「闇営業問題」発覚後は、騒動の解決に向けて動いていた松本の「闇営業」告白に、視聴者「30年前松本人志闇営業行ってたんか汗」「突然の闇営業カミングアウトにびっくり」「同時に浜ちゃんも行っとるわけだな」などと騒然としていた。




【関連記事】
近藤真彦と野村義男が、“『ワイドナショー』で「偽善物議」”の武田鉄矢主演『3年B組金八先生』のウラを激白!「俺とよっちゃんとトシちゃんは今でいう“ガヤ”だった」!!
相葉雅紀が「嵐の看板に傷」!?『FNS歌謡祭』で『VS魂』メンバーが番組主題歌披露も…「堂々口パク」に視聴者激怒の「2つの事情」!
伊藤健太郎「1年半で主演大型映画復帰」に飛んだ「圧倒的多数の声」!東出昌大との「雲泥の差」を生んだ「バックと演技力」!!

日刊大衆

生活 新着ニュース

合わせて読みたい記事

データが取得できませんでした。

編集部のおすすめ記事

データが取得できませんでした。
Ameba News

エンタメ アクセスランキング

急上昇ランキング

注目トピックス

Ameba News

注目の芸能人ブログ

Ameba News