和歌山の梅干し屋さんがつくる梅干しみたいな本格梅酒「黒糖梅酒 やまにし」

和歌山の梅干し屋さんがつくる梅干しみたいな本格梅酒「黒糖梅酒 やまにし」

9月17日(金) 23:30


リカー・イノベーションは、同社が運営するお酒のオンラインストア「KURAND(クランド)」にて、「黒糖梅酒 やまにし」を9月15日(水)より一般販売開始する。

「黒糖梅酒 やまにし」の魅力
梅農家のやまにしさんがまっすぐな想いで造る、こだわりの本格梅酒。日本一の梅の里「紀州みなべ」で採れた3種の梅を贅沢に仕込み、アクセントに黒糖を加えた。フルーティーでコク深いリッチな味わいだ。通常の1.5倍以上の完熟梅を漬け込み、酸味料、香料、着色料を使用せずに造っている。たっぷりの梅エキスが奏でる、豊かな香りとフルーティーな甘酸っぱさに梅酒好きの人にも納得してもらえる逸品になっている。

梅農家が造る梅酒
本格「黒糖梅酒 やまにし」を造るのは、酒蔵ではなく梅農家。梅の生産量日本一、紀州南高梅発祥の地である和歌山県みなべ町で、梅農家の「やまにしさん」が丹精込めて造っている。自社農園で大切に育てた安心安全な完熟梅を、その魅力が飲み手に伝わるようにと丁寧に仕込む。梅農家のプライドをかけた、極上の本格梅酒だ。

3種類の梅を贅沢に
和歌山県みなべ町原産の上質な「南高梅」鮮やかな赤い果肉が特徴の「露茜(つゆあかね)」希少品種の「すもも梅」といった3種類の梅を贅沢に使用。梅にとことん向き合い、それぞれの特性を熟知した梅農家だからこそ出来た、大変贅沢な梅の掛け合わせだ。それをさらに丁寧に仕込むことで、3種の梅の味わいを最大限に引き立てている。

酒蔵について 酒造名の由来は、和歌山は旧県名を「紀州」。本庄は字(あざ)が西本庄なので本庄。 うめよしのよしは酒造の主人の名前一善(かずよし)からとり、紀州本庄うめよし。うめよしはみなべ町梅酒特区制度にて梅酒の製造免許を取得し梅だけでなく、おいしい梅酒も製造している。

商品詳細
「黒糖梅酒 やまにし」3,990円(税込)は内容量は720mlでアルコール分は11度だ。

その他詳細についてはKURAND公式HPで確認を。


造り手の山西一善さん、山西啓子さんからは「和歌山県みなべ町で江戸時代から続く農家 山西家11代目の山西一善です。結婚を機に梅干製造を初め2009年には梅酒の製造免許を取得し日本一の梅の里みなべ町で梅酒の製造もはじめました。みなべ町産の南高梅と果肉の赤い露茜・すもも梅でルックスも味もいい梅酒に仕上げています。」とのコメントも。

リッチなコクと豊かな香り、こだわり仕込みの本格梅酒「黒糖梅酒 やまにし」をためしてみて。


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