八田亜矢子、歯列矯正を始めるにあたり覚悟していたこと「激痛というほどではないんだけど」

※八田亜矢子オフィシャルブログ・ヘッダー

八田亜矢子、歯列矯正を始めるにあたり覚悟していたこと「激痛というほどではないんだけど」

3月6日(金) 16:15

タレントの八田亜矢子が5日に更新した自身のアメブロで、歯列矯正を始めるにあたり覚悟を決めていたことについてつづった。

八田は3月3日のブログで「実は半年ほど前から絶賛矯正中なんです」と告白。「上の歯は裏側(リンガル矯正)、下の歯は表側で装置をつけているハーフリンガルという矯正」と説明し、「イーッてして笑うとちょっと見えるかな、程度だと思います」と自身の写真を公開していた。

この日、八田は「一昨日の矯正についてのブログでは励ましのお言葉、ありがとうございました」と感謝のコメント。「お金も時間もかかるので決断するまでが大変でしたが 今は始めて良かったなぁと思っているよ」と述べ、「確かに抜歯をした後1週間ほどは 抜歯したところに食べ物が入るのが痛くて痛くて辛かったり 初めてワイヤーを入れてから数日間は 激痛というほどではないんだけど なんとも言えない痛みがあったり」と振り返った。

さらに現在でも「食事のたびにゴムを外したり食べ物が挟まりやすいから気をつかったり 歯磨きにも時間がかかったり 時々、装置が舌や頬の内側に当たって口内炎っぽくなってしまったり 地味に色々あります」と明かすも、「でもそんなことは覚悟していたし 慣れれば大した事ではなく 歯が動いていると思うと前向きにとらえられます」とコメント。

ブログの最後では「揃ってきた私の歯並びを見て、69歳の父が矯正したがっています…」とも明かし、「流石に…その歳だと矯正より今の歯を大事にメンテナンスした方がいいかと思うんだけど、どうなんだろうなぁ…」とつぶやいた。

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