中川大志、1ヶ月半の青春が詰まった第2の故郷へ「ただいま~」

※中川大志オフィシャルブログより

中川大志、1ヶ月半の青春が詰まった第2の故郷へ「ただいま~」

8月3日(金) 14:52

俳優の中川大志が、3日に自身のアメブロを更新。以前映画のロケを行った長崎県佐世保市を再び訪れたことを明かした。

中川は「ただいま~と第一声言ってしまう場所 アポロンの撮影から1年ちょっとぶりに、長崎県佐世保市に行ってきました!」と明かした。

映画『坂道のアポロン』は小玉ユキ氏による漫画を原作として、長崎県佐世保市に越してきた高校生・西見薫が友情や恋に出会い、音楽を通してもがきながら幸せを掴もうとする物語で、中川は西見の親友・川渕千太郎を演じた。今年3月に公開され、9月19日にBlu-ray&DVDが発売予定となっている。

中川は佐世保市について「1ヶ月半の青春が詰まった、第2の故郷と勝手に言わせてもらってる場所」とつづり、「着いた瞬間に、あの時の、沢山笑って、沢山汗かいて、沢山泣いた時間を思い出しました。」と当時を振り返った。

また、「撮影当時お世話になった地元の皆様にも久々にお会い出来て、泣きそうになりました。」と、久しぶりの再会もあったようで、三木孝浩監督と共にロケ地を巡った写真を続々と公開し、映画のシーンを再現した。

中川は最後に「千太郎~元気かなー。皆さんも是非遊びに行ってみてください」とつづってブログを締めくくった。

これに対してファンからは「佐世保行ってみたいな~」「楽しそうな大志くんが写真で見れて、幸せ」「満喫して帰ってくださいね」「絶対、行きますね!!!!!!」などの声が寄せられている。

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