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「自腹で防音対策をしたのに、無言電話攻撃...ほんとに原因は我が家なの?」(都道府県・年齢不明)

5月18日(金) 20:00

集合住宅での「騒音トラブル」。このコーナーでは、いままでにもさまざまなケースを紹介してきた。今回は、階下からクレームを受け、心当たりはなかったけれど、自腹を切って防音対策をしたというTさんの話。

対策をしたにもかかわらず、クレームを入れてきた階下の住人による(であろう)嫌がらせが続き、今では逆に、階下から騒音が! さて、あなたなら、どうする......?


もう関わりを持ちたくないからガマン
我が家も、階下から騒音のクレームを受けたことがあります。身に覚えはありませんでしたが、我が家の電話番号を書いた手紙と共に謝罪の菓子折りを渡しました。

そして、床には厚手のクッションフロアを敷き、防音対策をしました。セルフ作業でも2万円以上の費用がかかりました。それなのに、その後、番号非通知の無言電話に悩まされる羽目に......。

それから、しばらく経って、同じマンション内の別の部屋の全面リフォームの工事があった時のことです。まるで、真上の部屋の工事であるかのように音が響いてきて、「なるほど」と思いました。

後日談ですが、クレームを入れてきた階下の住人にお子さんが2人生まれ、現在、階上にまで、ドタバタが響いてくる状況です。うるさいのですが、階下の住人と関わりを持ちたくないですし、同じステージに立ちたくないという思いもあって、ガマンしております。

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