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「鬱陶しいわ~!」と男性が本気で嫌がる女子からのLINE・4パターン

3月13日(日) 12:23

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LINEはいつでもどこでも気軽に連絡が取れる便利さがありますが、同時に少し面倒臭さもあったりしますよね。
男性も、女性から送られてくるLINEに喜ぶこともあれば、ゲンナリしてしまうこともあるのです。
そこで今回は、男性が本気で嫌がる「女性からのLINE」について紹介します。

1.返事を催促しまくる


「ちょっと返事ができなかっただけで、『ねぇ?聞いてるの?』みたいなことを連呼されると、本当にウンザリします。少しくらい返事がなくても待ってほしいですね」(27歳/営業)
女性とLINEやメールをしていて、男性が最も鬱陶しいと感じるのが、返事の催促です。既読になっているのに返事が来ないと、催促してしまう女性もいることでしょう。
ただ、男性はLINEなどでのコミュニケーションが得意ではないため、ついつい後回しにしてしまったり、仕事中ですぐに返信できない時もあります。そういったことも理解してあげないと、男性は息苦しさを感じてあなたの元から逃げ出してしまいますよ。

2.質問攻めにしてくる


「俺に興味を持ってくれていることは嬉しいんですけど、質問ばっかりされまくると、返事をするのが面倒になってきますね。なんかしつこくて、ちょっと怖さも感じます」(26歳/マスコミ)
好きな人とLINEをするときは、疑問文で終わるように会話をすると、話が途切れなくていい。そんなテクニックがあったりもしますが、やりすぎてしまうと裏目に出てしまいます。
プライベートのことなどをしつこく質問しまくると、ストーカーのような粘着質な怖さも感じてしまうため、男性があなたを避けるようになってしまうかもしれませんよ。

3.怒りを長文で送る


「彼女とケンカをしていたときに、怒りの文章がかなりの長文で送られてきたときは、本当にドン引きしました。ものすごい怖さを感じて、その後すぐに別れちゃいました」(32歳/金融)
LINEは短い文章を会話風に交わすのが主流であるため、そこにいきなり長文が送られてくると、それだけでかなりの衝撃が走ります。しかもそれが怒りの文面であった場合は、男性はもう読んでいるだけで嫌な気分になってしまうでしょう。
怒ったときに、毎回のように長文で説教などを送ってしまうと、男性の気分が滅入ってしまうだけです。見た目にもインパクトがありすぎるので、どうしても言っておきたい怒りならば、面と向かって言った方がまだいいですよ。

4.終わりそうな気配がない


「LINEは終わりが見えないときがあるから、どうしても苦手です。深夜とかに、もう寝たいのに、彼女とのLINEがなかなか終わらないと、イライラしてしまいますね」(23歳/学生)
男性がLINEを苦手とする一番の理由は、終わりが見えないことです。短文をさくさく送れるので延々と会話が続いてしまい、終わりたくても終われずイラッとしてしまいます。
男性からそれとなく終わりを匂わすサインを送ってはいるのですが、女性がなかなかそれを感じ取ってはくれないことも多いのです。
ある程度、会話時間が長くなってきたら、男性の気持ちも察してあげないと、あなたの存在が重荷になってしまいますよ。

おわりに


「LINE」は男性にとっては、重荷になってしまうこともあります。しつこく送りまくったりすると、確実に嫌われてしまうので、しっかりと空気を読んで送ることを心がけてくださいね。 (山田周平/ライター)
(ハウコレ編集部)


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