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柳瀬早紀 ボンテージはヒモを何度も結び直しても胸の弾力で弾いてしまう

10月19日(月) 8:26

提供:
10月17 日、グラビアアイドルの柳瀬早紀さんのDVD&ブルーレイ「愛しの女神さま」(ラインコミュニケーションズ)の発売を記念し、秋葉原のソフマップアミューズメント館でイベントが行われた。



今回の作品はサイパンで8月に撮影が行われ、Iカップ100cmの柳瀬早紀さんのド迫力ボディに密着した作品。



撮影の思い出について「サイパンは天気が良く、海は綺麗でした。ビックリしたのが予想以上にサイパンが日本に近かったことです。」とコメント。



DVDの内容について「今回のコンセプトは初めから“やなパイ”をシンプルに見せていくこと。初めてナースのコスプレをしました。DVDを見ているみなさんを妄想の世界に連れて行きます。いつも胸でつかえてしまい衣装を着るのが大変なのですが、今回着たナースのコスプレは衣装合わせで簡単に着ることができたので奇跡だと盛り上がりました。水着でホッピングを初めてやったのですが、なかなか上手いと褒められました。水着が小さく不安定に見えますが、この水着は一番安定感がありました。危なそうにみえて大丈夫でした。」と紹介。



見て欲しいシーンについて「個人的にホッピングが好き。赤いビキニは衣装合わせの時から大丈夫なのかと心配したほど際どいです。ダンスを踊りましたので見て欲しいです。」とアピールした。



一番胸の迫力を堪能できるシーンについて「一番強烈なのはプールのシーンのブルーの水着です。私自身ヤバイと思いました。水の重さと胸の重さでヒモが悲鳴をあげていました。ヒモがキューと縮むので何回も撮影を止めて布を広げていました。プチンと切れず、なんとか持ちこたえてくれました。」と見どころを挙げた。



撮影で苦労したシーンについて「ボンテージの衣装は前が網々になっているので何回もヒモを結び直したのですが、胸の弾力で結んでも結んでも弾かれてしまう。なかなか締まらなかったので“困らせパイ”になってしまいました。」と明かした。



大きな胸が目立って大変なことについて「街中でボディタッチされそうになりますが、ギリギリ避けています。ガン見されますが、話し掛けられることはありません。」と男性の目を釘付けにしている様子。



結婚の話が出る年齢になたことについて「私はぜんぜん恋愛をしていなくて、事務所の社長さんに心配されています。私は人見知りなので、私から声を掛けることができません。タイプは基本的に話が合えば好きです。」と語っていた。



<プロフィール>



柳瀬早紀(やなせ さき)



生年月日:1988年4月23日

サイズ:T152 B100 W65 H89

血液型:O型

出身地:埼玉県

趣味:野菜の仕入れと売り、旅行の計画を作ること、辛い食べ物好き、もつ煮作り、寝ること、ダンス

特技:バスケットボール、駅伝、K-POPコピー、ゴルフ
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