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ウニそっくり!話題の「関門うにまん」築地場外市場で常設販売スタート

12月5日(木) 11:33

各地の物産展などで人気を博した「関門うにまん」が2013年12月7日から東京の築地場外市場で常設販売を開始します。本拠地の福岡・北九州以外では初の販売拠点となります。

生ウニを使った「関門うにまん-極-」も販売 2011年の販売開始以来、話題を呼んでいた「関門うにまん」。竹炭を使って黒くした皮の中にはウニそっくりの黄色い餡が入っています。餡は練ウニに魚肉や山芋を加えたもので、味も香りも本物のウニをイメージさせる出来栄えです。価格は300円。

さらに築地場外市場では5月から販売が始まった「関門うにまん-極-」も登場。餡には、米粉、米油、豆乳を使った和風ホワイトクリーム、ウニペースト、蒸しウニをぜいたくに入れ、生ウニをぎっしりとふたのように盛り付けた極上の一品です。価格は840円。

販売はまる一浜田商店で。同店の営業時間は9時から14時まで。

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