布袋寅泰 三國連太郎偲ぶ「前住んでいた家の最初のお客様」

4月17日(水) 12:39

 俳優の三國連太郎(享年90)が14日、急性呼吸不全のため都内で亡くなったことを受け、ミュージシャンの布袋寅泰(51)は自身のTwitterで「三國さんは以前住んでいた家の最初のお客様でした。ご冥福をお祈りします。」と哀悼のコメントを寄せた。

 布袋は、三國(本名?佐藤政雄)の息子で俳優の佐藤浩市(52)と映画『新?仁義なき戦い』(03年)で共演しており、三國とも友好関係があった。

 ちなみに、三國は木下恵介監督の映画『善魔』(‘51年)で若い新聞記者の役でデビューし、その役名が芸名となった。『釣りバカ日誌』シリーズでは、釣り好きの建設会社の鈴木社長、スーさんの役で西田敏行(65)と共演した。

 ネット上では、「スーさん逝っちまったか」「釣りバカおもしろかったぞ」など冥福を祈る声であふれている。

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