Ameba News

20代・30代から始める歯並び美人!

あなたは自分の笑顔に自信がありますか?「笑う時はいつも口元を手で隠している」「写真を撮る時は歯を出して笑わない」。それもこれも全て気になる歯並びのせい!だからといって、ごつごつとしたワイヤー器具の矯正はちょっと痛そうだし怖い…そんなあなたにぴったりの矯正があります。


『本郷さくら矯正歯科』では、「インビザライン」という薄い透明なプラスティックでできたマウスピースを使用した矯正治療を行っている。ワイヤーを使用しないため見た目はつけているのがほとんど分からないので、女性には嬉しい矯正治療法だ。日本では2006年に入ってきたばかりなので聞きなれない方もいるだろうが、全世界で200万人以上が治療していて海外ではとても有名だそう。日本でも芸能人を始め、20代・30代の女性を中心に急速に広がっている。
しかし、マウスピースで一体どのように矯正治療をすすめていくのだろうか。インビザラインは一人一人の歯並びの状況に合わせてオーダーメイドによってつくられるそう。矯正歯科医が立てた治療プランを基に、まず初めにコンピューターで治療の3Dシミュレーションが映像化され、続いて精密なマウスピース一式が製造される。そして、その自分のためだけにつくられた数十個のマウスピースを二週間に一度ずつ順番に交換していくことで歯を徐々に動かしていくのだ。膨大な治療データのノウハウが蓄積された最先端技術で、難しい治療にも対応できるようになっている。

 
しかも、自宅で定期的に交換するものなので、コンタクトレンズ感覚で使用できて衛生面も安心。普段のマウスピースのお手入れも歯ブラシで磨くだけと簡単なものだ。自分で交換していくため、ワイヤー器具の矯正より通院回数も少ない。
ただ、どんなに便利で目立たないからと言っても、矯正経験者から聞く矯正中の痛みも気になるところ。なんでもワイヤー器具の矯正は歯を強く固定するため食事もままならないこともあるのだとか。マウスピースと言えど矯正は矯正!さぞかし痛みがあるのではないかと不安になるだろうが、そこはご安心を!これは装着した二日間程は少しきつい気がするが、それからは装着していることも忘れてしまうぐらい慣れていくそう。もちろんいつでも外すことができるので、食事中は外して食事を楽しむことができ、日常生活も快適に過ごせそう。希望をすれば、同時にホワイトニングを行うこともできる。
「歯が命」の芸能人も多く使用しているようで、その抜群のフィット感から雑誌の撮影中でも気づかれない程のよう。今まで思いっきり笑顔をつくれなかったあなた、従来の矯正とは違った新しい矯正「インビザライン」で、快適に白く輝くキレイな歯並びを目指してみては?

【関連リンク】
本郷さくら矯正歯科 インビザライン
本郷さくら矯正歯科 院長ブログ
ファッショニスタブロガーニュース

コラム新着ニュース

編集部のイチオシ記事

おすすめの記事

コラムアクセスランキング

注目トピックス

アクセスランキング

写真ランキング

注目の芸能人ブログ