だいたひかる、“1%の確率”にかけた不妊治療を回想「子供を授かる一番の近道」

提供:Ameba News/ブログ発

お笑いタレントのだいたひかるが8月31日に自身のアメブロを更新。“1%の確率”にかけたという不妊治療を振り返った。

この日、だいたは読者からの「高齢不妊治療中ですが、いつか授かれるよう引き続き頑張ります」というコメントを紹介し、「不妊治療は精神的にも肉体的にも、ラクではありませんが…子供を授かる一番の近道でありますし、諦めたら0%になりますが…挑戦していれば可能性があり、チャンスの隣にいるわけなので」とコメント。

続けて、自身について「乳がんになり、抗がん剤もして…子宮がダメージも受けるとも聞いていたので マイナスからの、不妊治療の再スタートでしたが…1%の確率にかけました」と振り返り、「後悔しない為も強かったですが…しつこくしぶとくをモットーに、不妊治療をしていました!」と説明。最後に「応援していますよ」とエールを送り、ブログを締めくくった。

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著者AmebaNews編集部

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