假屋崎省吾、瀬戸内寂聴さんとの思い出を明かす「気さくに声をかけてくださった」

提供:Ameba News/ブログ発

華道家の假屋崎省吾が11日に自身のアメブロを更新。9日に99歳で亡くなった作家で天台宗の尼僧の瀬戸内寂聴さんとの思い出をつづった。

この日、假屋崎は「先ほど悲しいお知らせが…」と切り出し「瀬戸内寂聴さんが 99歳でお亡くなりに…」と瀬戸内さんの訃報について言及。「生前、お目にかかるたびに、假屋崎さん!假屋崎さん!と ほんとに気さくに声をかけてくださった、瀬戸内寂聴さん…」と振り返った。

続けて「数年前、紫式部文学賞受賞式のとき、舞台にパフォーマンスで、花をいっぱいいけ、私のデザインの振り袖を いっぱい飾った舞台に、ご登場いただき、お揃いの紫色で、いっぱいお話しさせていただきました…」と壇上での瀬戸内さんとの2ショットを公開。「ほんとにほんとに、瀬戸内寂聴さん、ありがとうございます」「合掌」と感謝をつづった。

これに対し読者からは「びっくりして声も出ませんでした」「貴重なお写真をアップしてくださって、感謝です」「素敵な思い出ですね」などのコメントが寄せられている。

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著者AmebaNews編集部

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