自分のことは後回し…ではなくて元気なうちに備えておきたい!ママたちの「まさかともしも」

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はなさく生命保険株式会社

子育てに、家事に、仕事に、毎日忙しくできているのも、健康だからこそ。ふと、「もしも自分が病気になったら…」とよぎることはあっても、健康で元気に子育てできているうちは、まだまだ大丈夫! 自分には関係ない! と思いがちです。一方で、予期せぬ「まさか」の体調不良でヒヤリとしたことも…

そこで今回、絶賛子育て中のAmeba公式トップブロガーのみなさんに集まっていただき、これまでに感じた体調の「まさか」、そして今後訪れるかもしれない健康面の「もしも」について、真剣に向き合ってもらいました。

【参加してくれた公式トップブロガーのみなさん】

  • きなこもちさん

    9歳の女の子と7歳の男の子の子育てを中心に、天然モンスターな旦那さん、スーパーうっかり者のきなこもちさん家族の日常をほっこりイラストと楽しい文章でつづったブログ。リアルな子育て事情やママとしての本音には共感コメントも多数

    9歳の女の子と7歳の男の子の子育てを中心に、天然モンスターな旦那さん、スーパーうっかり者のきなこもちさん家族の日常をほっこりイラストと楽しい文章でつづったブログ。リアルな子育て事情やママとしての本音には共感コメントも多数

  • ハルコさん

    3人の娘さんと旦那さん、そして親族の方々とのゆかいな日々をユーモアたっぷりに描いたブログが人気のAmeba公式トップブロガー。著書に『3姉妹と適当夫を観察しています。ときどき、変な隣人も。』(2018年)

    3人の娘さんと旦那さん、そして親族の方々とのゆかいな日々をユーモアたっぷりに描いたブログが人気のAmeba公式トップブロガー。著書に『3姉妹と適当夫を観察しています。ときどき、変な隣人も。』(2018年)

  • ホリカンさん

    4男1女、5人の子どもと旦那さんとのにぎやかな日常を、ほっこり時々シュールなイラストで発信中。楽しくも赤裸々に描かれる個性豊かな子どもたちとのやり取りや、育児の苦悩などが共感を呼んでいる

    4男1女、5人の子どもと旦那さんとのにぎやかな日常を、ほっこり時々シュールなイラストで発信中。楽しくも赤裸々に描かれる個性豊かな子どもたちとのやり取りや、育児の苦悩などが共感を呼んでいる

子育てをはじめて体験したママたちの「まさか」

Ameba編集部

お子さんが生まれてから、または妊娠中に「まさか自分が…」と感じた体験談を教えてください。

きなこもちさん

私は基本的に体が丈夫で、出産のとき以外は入院したことがないのですが、風邪をひきやすかったり感染症にかかりやすかったりする体質ではあります。

だから、インフルエンザと新型コロナにかかったときはかなり重症化しました。インフルエンザのときは、お薬を飲んでも40度以上の熱が続き、救急病院に行って診断していただいたら副鼻腔炎を併発していました(※)。

Ameba編集部

それはツラそう…

きなこもちさん

はい、すごくツラかったですし、こわい病気なのでは? とヒヤリを通り越してすごく不安になりました。新型コロナのときは咳喘息の状態になって息をするのもツラかったです(※)。それでもついギリギリまで我慢してしまって、どうしようもなくなって救急病院へ行きました。

Ameba編集部

ママという立場だと、お子さんや旦那さんのことを思うと、つい我慢してしまうものなのでしょうか。

きなこもちさん

そうかもしれませんね。私の場合はインフルエンザや新型コロナでしたけれど、私も含めてみなさん、普通の風邪が予期せず悪化してしまうこともあると思うので、自分だけで何とかしようとせず、早くから家族やお医者さんに頼るべきだなと実感しました。

ハルコさん

私も健康ですけれど、長女を出産したときに出血多量でお医者さんたちがざわついておられました(※)。

Ameba編集部

えーー!

ハルコさん

かなりヒヤリとしました。次女と三女を出産したときは大丈夫だったのですが、乳腺炎にかかって運ばれた…ぐらいかなぁ(※)。

【画像】乳腺炎にかかった時のハルコさんのイラスト

Ameba編集部

それも相当な一大事ですが…5人のお子さんを出産されたホリカンさんはいかがでしょうか?

ホリカンさん

私もおふたりと同じく基本は丈夫なんですが、3人目がまだよちよち歩きのときに重度の肩こりからくるめまいと吐き気がひどく、自宅で倒れたことがあります(※)。

Ameba編集部

ホリカンさんも大変でしたね…そのときご家族は?

ホリカンさん

子どもたちがいましたけれど、みんなまだ小さいから私がうずくまっているのを見て「みんなお母ちゃんの背中に乗り〜」みたいなアクションだと思ったみたいで、最初は3人がワイワイ背中に乗ってはしゃいでいましたね。

【画像】ホリカンさんの背中に乗る子どもたちのイラスト

Ameba編集部

何と…ますます動けない状態。

ホリカンさん

あまりに動かない私の様子を見て、子どもたちもさすがに異変を察したらしく、次々に泣き始めて…。何とかお義母さんに電話をして1時間かけて来てもらい、車で整骨院に搬送してもらいました。

Ameba編集部

小さいお子さんたちは自分たちではまだ電話もできませんし、そういう時期の「まさか」の事態は本当にこわいですね。

ホリカンさん

心底ヒヤリとしました。

Ameba編集部

ハルコさんの最初の出産時の「まさか」の体験のとき、ご家族はどんな反応でしたか?

ハルコさん

夫はオロオロするだけで(笑)。

【画像】オロオロするハルコさんの旦那さんのイラスト

きなこもちさん

うちもそうですね。オロオロしつつも、慣れないながら家事をがんばってやってくれていましたよ。私が動けなくなったことが何度かあってから、夫以上に子どもたちがすごく成長したなと感じています。

Ameba編集部

といいますと?

きなこもちさん

インフルエンザで40度の熱が5日間下がらなかったときは、2人の子どもはまだ幼稚園児で、子どもたちはオロオロするだけでした。でも私が新型コロナにかかったときは、長女が4年生で、弟だけでなく夫の世話をしてくれたり(笑)。

Ameba編集部

お姉ちゃんしっかりしていますね!

きなこもちさん

はい、私も安心して療養できました。

Ameba編集部

ご家族の協力も心の支えになりますが、「まさか」の体験を通じてご自身でもっと備えなきゃと考えることはありますか?

きなこもちさん

我が家の場合は家計の柱が夫なので、夫の健康や子どもの将来のための保険はいろいろと加入していますが、私自身にはそこまでしていないのが現状です。
 
健康維持のために睡眠と食事をたくさんとるようにしたり、免疫ケアをがんばろうかな〜と思ったりするくらいで。ちゃんと備えなきゃ、と思っている割には自分で何とかできることしかやっていないですね。

ハルコさん

私もそうです。とにかく寝て無理をしないぐらいかな。長女出産時のヒヤリのときには、「まさか」の事態に備えて保険も見直さないとな〜と思いつつ、まだ若かったですし、結果的に何も行動に移さないまま今に至っています。

ホリカンさん

同じくですね。気がついたら今日まできていた、という感じです。ママあるあるだと思うのですが、子育てをしていると、とりあえず自分のことは後回しで子どもと夫のことを優先しがち。自分のことを省みて自分のために何か行動を起こす余裕がなかなかないんです。

ハルコさん

まさに!

きなこもちさん

それです!

ホリカンさん

保険に関しては、夫が自身と同じ保険に私も入れてくれています。それ以外に備えという備えは特にないです。

Ameba編集部

ママのみなさん、改めて尊敬する一方で、心身ともに負担が大きいのに自分のことは後回しにしがちというのは少し心配にもなります。

ハルコさん

保険に関しては、夫は夫で、私は私でそれぞれ手厚く備える必要はあるんだなとは思いますけど、なかなか…

※個人の体験談です。保険内容との関連はありません。

年齢を重ねるにつれて気になる体調・健康のこと

Ameba編集部

「まさか」の体験をされたとはいえ、基本的にはみなさん健康で丈夫だということでした。しかし、人間ですから年齢を重ねるにつれて体のあちこちに不調を感じるようになってくると思います。

きなこもちさん

そうですね。独身時代から健康診断は受けているのですが、2人目出産のあとくらいから婦人科系の項目で、良性ではあるものの少し気になる結果が出るようになりました。

だから、自分でいろいろ調べてみると良性でも放っておくと悪性になるとかちょっとこわい情報を目にすると、しっかり備えないとなって考えるようになりました。

【画像】診断結果を見るきなこもちさんのイラスト

ホリカンさん

幸いなことにこれまでは大きな病気やケガもなく、入院することもなく健康ですけれど、40歳をすぎたころから生活に支障はない程度ではありますが体のあちこちに不調を感じます。

Ameba編集部

どのような不調を感じるか、差し支えなければ教えていただいてもいいですか?

ホリカンさん

疲れやすくなったとか、膝が痛いとか、お風呂掃除するとき腰が痛いとか、本当に些細なことです。おばちゃんを通り越しておばあちゃんになるんじゃないか? と思うくらい一気に体にガタがきたなって(笑)。

【画像】体調面・健康面が気になってきたホリカンさんのイラスト

きなこもちさん

わかります! 寝ても疲れが取れない、腰、肩、膝、いろんなところが痛いですよね。あとは、昔はオールAの健康体だったのですが、先ほど言ったように健康診断で何かしら引っかかる項目が少しずつ増えてきました。

【画像】疲れを感じるようになったきなこもちさんのイラスト

ハルコさん

私と同じく母も健康だったのですが、40代になって大きな病気にかかって初めて入院したんです。祖母も40代で婦人科系の病気になったそうです。なので、私もその年齢に近づいてきて徐々に気をつけないとなと思い始めています。

【画像】祖母と母のことを思い出すハルコさんのイラスト

Ameba編集部

やはりいろいろありますよね。きなこもちさんは健康診断を受けられているとのことでしたが、ほかのおふたりは定期検診を受けたり、何か調べたりされていますか?

ハルコさん

それまでは1度も受けたことがなかったのですが、2年前から区民健診を受けるようになりました。

【画像】区民健診を受けるハルコさんのイラスト

Ameba編集部

受けようと思ったのは…

ハルコさん

年齢的なところですかね。40歳になるちょっと前から真面目に受けないとなと思い。

ホリカンさん

私は今年初めてちゃんとした健康診断を受けました。脂質代謝の項目で少し引っかかったぐらいで、それ以外は健康だったのでひとまずは安心しています。

Ameba編集部

ホリカンさんの受診のきっかけも、ハルコさんと同じく年齢的な理由からでしょうか?

ホリカンさん

というよりも、気持ち的に何となく…ですかね。自分のことは後回しにしながらも、頭のどこかに「自分の体をそろそろちゃんとせなあかんなぁ」という気持ちがあったのだと思います。それをやっと行動に移した感じです。

Ameba編集部

ご自身の将来的な体調・健康について、「まさか」の場合のお子さんへの対応など、旦那さんと話し合ったりすることはありますか?

ホリカンさん

いやーまったくないです。先ほどの健康診断の件と同じで、私や夫に何かあったときの備えもせなあかんなぁと頭の片隅にはありつつも、まず考えないといけない子どもの数も多いし、毎日バタバタしてるし。夫と先のことを話し合うことがないまま、今に至っています。私も夫も「何とかなるやろ」という楽観的なところがあるんです。

ハルコさん

我が家の場合は、私が一方的に提案します。ホリカンさんの旦那さんと同じでうちも「何とかなるやろ」って言うんです。でも私は、どうにもならないと思っているので、長女と次女にはしっかりするように普段から言い聞かせています。

【画像】ハルコさんが子どもたちに言い聞かせているイラスト

きなこもちさん

私もハルコさんタイプですね。私が心配性だし子どもも小さいから、万が一に備えて保険の見直しや貯蓄とか不安なことを私のほうから話します。でも夫が楽天的すぎて、かつ自分もずっと健康だから「何とかなるよ!」って。

Ameba編集部

旦那さんが楽天的でほんわかして平和で幸せですけれど、さすがにちょっとは将来について真剣に考えてほしいと思いますよね。

きなこもちさん

そうなんです。でも、最近は夫の身内にごくごく初期のがんが発覚したこともあって…

Ameba編集部

それは心配ですね。

きなこもちさん

現在は治療のおかげで元気になっているのですが、夫も「がん保険どうしようか?」と意識して話し合いをしてくれるようになりました。

安心して子育てするための「もしも」対策

Ameba編集部

では、ご家族のための「もしも」対策について教えてください。

ハルコさん

数年前に夫は手厚い保険に入り直し、私は基本的な医療保険のみです。でも、私のまわりで病気をされた方にお話をうかがうと、みなさん口をそろえて「奥さんのほうも保険を手厚くしたほうがいいよね」っておっしゃるんです。

Ameba編集部

みなさんそうなんですね。

ハルコさん

入院や治療にかかる費用もそうですけれど、奥さんがいない間は旦那さんと子どもでの外食が多くなって、食費や生活費がすごくかさむそうなんです。そういうときに生活費までカバーしてくれる保険があると安心だよって。

Ameba編集部

治療をがんばっている奥さまも不安ですよね。

ハルコさん

そうだと思います。みなさん大変だったとおっしゃっていました。

ホリカンさん

私自身はほんまに何もしていないんですけれど、私に合わせて「何とかなるやろ」と言いながら、お金の管理をきっちりしてくれている夫は、私たちに本当に何かあったとき、子どもたちとの生活が困らないよう経済的備えをしてくれていると思います。

夫は普段から家事にも育児にも協力的、というか私と同じくらいやってくれているので、それもあって私は安心しきっているのかもしれません。まさに保険のように安心の存在です。

Ameba編集部

保険のように安心の存在! ステキです。

きなこもちさん

ほんとにステキ!

Ameba編集部

ところで、みなさんには事前に「はなさくがん保険」のオンライン見積りをお試しいただきました。いかがでしたか?

ホリカンさん

生年月日と性別を選ぶだけですぐに結果が出てきて、すごく簡単でした! しかも、一番お手頃なプランがどれかすぐわかりました。

【画像】はなさくがん保険のオンライン見積りをするホリカンさんのイラスト

Ameba編集部

私もやってみましたけど、本当に簡単でびっくりしました。

【画像】かんたん見積りの入力画面

「かんたん見積り」で生年月日と性別を選ぶだけ!
※画像は記事作成当時(2023年11月)の見積り画面です

ホリカンさん

ですよね。お手頃プランだけでなく、自分が不安に思うポイントを選んで追加できるところにチェックを入れて、標準プラン、保障充実プランと比較できるのもすごくわかりやすかったです。

【画像】かんたん見積りの画面

「かんたん見積り」結果画面の「プラン選択」から、「お手頃プラン」「標準プラン」「保障充実プラン」のタブを選ぶと、それぞれのプラン内容や月額保険料がわかりやすく表示されます
※画像は記事作成当時(2023年11月)のシミュレーション画面です

※40歳・女性でお見積りの場合
※がんによる給付金のお支払いや保険料の払込みの免除は、責任開始日から90日経過後にがんと診断確定された場合に限ります。(責任開始時前にがんと診断確定されていないことを要します。)

ハルコさん

本当にそう! 私は家電の取扱説明書と保険のサイトなどに書いてある説明を読むのが、人生でトップレベルくらい苦手なんです。読みたくない(笑)。だから、今回ご紹介いただいた保険の見積りも正直「めんどくさいんだろうな」と思ったんです。
 
でも実際にやってみたらびっくりするぐらい簡単で、表示された結果もとても理解しやすくて。「なんや〜いけるやん!」って思いました。めんどくさいって言ってごめんなさい。

【画像】ハルコさんが、かんたん見積りを入力するイラスト

Ameba編集部

いえいえ、お気持ちはすごくわかります。ではハルコさんの苦手意識も克服できましたね?

ハルコさん

ありがたいことに(笑)。

きなこもちさん

おふたりと同じく、簡単で手軽だなっていうのが第一印象でした。引っ越しや車を買うときの見積りもオンラインでできますけど、「本当に大丈夫かな?」と慎重になっていました。

今回試してみた「はなさくがん保険」のオンライン見積りはそんなこともなく本当に簡単で、おすすめプランの説明もとっても親切でした。

【画像】きなこもちさんが、かんたん見積りを入力するイラスト

ホリカンさん

すごくわかります(笑)。

きなこもちさん

「はなさくがん保険」の見積りは、一番お手頃なプランの提示から始まり、自分がほしいプランを自分で選んで変えることができるから、簡単なだけでなく納得感もあります

【画像】保険プランを考えるきなこもちさんのイラスト

Ameba編集部

見積りをすると、最初の結果は「お手頃プラン」にチェックが入っていますが、「標準プラン」「保障充実プラン」を選んで簡単に比較できるのは便利ですよね!

きなこもちさん

はい、オンラインの見積りや契約が苦手な私でもスイスイできました。

Ameba編集部

最後に、子育て真っ只中の世代のうちに「がん保険」に入っておくことの安心感、必要性について率直なご意見を聞かせてください!

ホリカンさん

今日の座談会に参加してほんまによかったなって思っています。家族のことはもちろん大事ですが、家族のためにもまずは自分を大事にせなあかんなって。そのひとつとして、がん保険という選択肢は学びでした。

【画像】もしもに備えるホリカンさんと子どものイラスト

ハルコさん

40年以上生きていると、大なり小なり「まさか」の事態がたくさんあって、いつ自分がそうなるかなんてわからないとつくづく思います。だからこそ、元気なうちに保険のこともしっかり考えておきたいと思いました。

【画像】横になっているハルコさん家族のイラスト

きなこもちさん

そうですよね。「もしも」の事態が起こってしまって、病気を経験してしまうと入れなかったり保険料が高額になったりする場合もあると思うので、今のうちにしっかり備えておこうと思います。

【画像】もしもに備えるきなこもちさん家族のイラスト

元気に子育てできているからまだ大丈夫! と思いつつも、女性特有の体調の変化、そして「もしも」に対して不安に感じているママさんたちのリアルな声に、共感された方も多いのではないでしょうか。子どもや家族と楽しくすごしていくためにも、すごくシンプルなことですが、ママ自身が不安なく安心できる早めの備えは本当に大事ですね。

すぐできる「もしも」対策として、まずはお気軽にはなさくがん保険」のオンライン見積りを試してみてください!


【PR】 はなさく生命保険株式会社

※保険商品のご検討にあたっては、「契約概要・注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」を必ずご確認ください。
※記載の保険料は2023年11月時点のものです。

取材・文AmebaNews編集部

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