上原さくら、受診した大学病院で申し訳ないと感じたこと「ちょっとイラつき始めていた」

提供:Ameba News/ブログ発

タレントの上原さくらが6日に自身のアメブロを更新。受診した大学病院で申し訳ないと感じたことを明かした。

この日、上原は「午前中は月1回の通院です」と病院を訪れたことを報告し「仕方ない事ですが、大学病院の診察は予約をしてあってもかなり待ちます」と説明。「朝早く出たのに、もうこんな時間か と毎回思います」とつづった。

続けて「診察室には患者さんが入っては出て、入っては出てとほぼ規則的に繰り返されていて」と明かし「私の番になってドアを開けたら、先生はいや~、今日はお待たせしちゃってごめんなさいね。と謝る」と医師の様子を報告。「ただ待っていただけでちょっとイラつき始めていた私は、内心とても申し訳ない気持ちになってしまいました」と申し訳なさそうに述べた。

また、医師に「今日は特にお忙しそうですね。お昼ご飯を召し上がる時間はちゃんとあるんですか?」と尋ねたそうで「急いで食べますよ。パッとね!」と返答があったことを説明。「よく考えてみたら、待ち時間が長いからって誰かがサボって遅れてる訳ではない」と述べ「次回は『あぁ、もう、まだ~ 』と思わずに済むかもしれないです」とつづった。

最後に「通院が終わってから実家で確定申告の書類を整理して、母と出かけました」と母親と外出したことを報告。「ピンク色のコートを母が何度もあら、そのコートはすごくいい色じゃない と言う」と述べ、ピンク色のコートを着用した自撮りショットを公開し、ブログを締めくくった。

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著者AmebaNews編集部

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