相手の気持ちがわかる子どもに。かわいくて楽しいだけじゃない「ディズニージュニア」の魅力
- PR
- ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
テレビにもネットにも子ども向けのコンテンツはたくさんありすぎて、選ぶのがむずかしい…。そんなときに頼るべきはやっぱりディズニー! 子どもの成長に寄り添ってさまざまなコンテンツを提供しているディズニーには、3〜5歳の発育・教育にぴったりな専門チャンネル「ディズニージュニア」があるんです。
今回は、Ameba公式トップブロガー・かのんこさんの3歳と5歳のお子さんに「ディズニージュニア」を体験していただきました。

かのんこ
Ameba公式トップブロガー
3歳と5歳のお子さんと旦那さんの4人家族。2017年に建てたマイホームで繰り広げられる日々の奮闘と、子育ての楽しさも辛さも正直に綴ったブログは多くの共感を集めている
3歳と5歳のお子さんと旦那さんの4人家族。2017年に建てたマイホームで繰り広げられる日々の奮闘と、子育ての楽しさも辛さも正直に綴ったブログは多くの共感を集めている
子どもの行動の“区切り”として使えるテレビ
Ameba編集部
かのんこさんは普段、どのようなポイントでお子さんに見せるコンテンツを選んでいますか?
かのんこさん
ブログでも書いていますが、うちの子どもたちは2人とも自閉症スペクトラム(発達障害)と診断されています。
ですから、親として「これがいい」と思って選ぶというより、子どもたちが好きで興味を持ったものを見せています。
Ameba編集部
お子さんの発育には個人差がありますから、興味もさまざまでしょうね。
かのんこさん
そうなんです。年齢も性別も違いますから好きなものも違うんですけど、2人に共通して言えるのは動物のキャラクターが登場するもの、歌ったり踊ったりしながらお話が進行していくものにすごく興味を示すこと。気に入った番組は何十回も繰り返し見ていますね。
Ameba編集部
テレビ以外にネットやアプリでの動画コンテンツも多いですが、かのんこさんのお宅ではどうでしょうか?
かのんこさん
ネットの動画はあまり見せないです。タブレットやスマホで見せると目によくないし、どうしてもエンドレスになっちゃいますから。
Ameba編集部
そういうお話は子育てママさんから多く聞かれます。
かのんこさん
わが家の場合、放送時間が決まっているテレビのコンテンツは時間の区切りとして使うことが多いです。
朝や夜のルーティーンとして、たとえば「◯◯が始まる前に朝ごはん食べようね」とか、「◯◯が始まる前にお風呂入ろうね」といったかんじです。
Ameba編集部
なるほど! お子さんの行動を促す、いいモチベーションになるわけですね。
かのんこさん
そうなんです。
今回体験した「ディズニージュニア」のなかで娘も息子も「ミッキーマウス クラブハウス」がすごく好きで、ちょうどお風呂タイムのあとに始まるから、番組が始まる前にやる気満々でお風呂に入ってくれるから助かっています(笑)。

お風呂あがりのお楽しみ、「ミッキーマウス クラブハウス」に夢中な子どもたち
Ameba編集部
お子さんの習慣づけに役立っていますね!
かのんこさん
テレビだと1番組あたり15分や30分で終わるものが多いので、親としては子どもの行動を習慣づける区切りとしてすごく使いやすいです。
Ameba編集部
家事やお仕事をしながらだとネットの動画を見せていれば…となりがちですが、子どもがエンドレスで見てしまう、その結果よくないコンテンツに触れてしまう…などの懸念も聞かれます。
その点、時間の区切りも明確で親御さんの目や耳の届く範囲で見ていられるテレビだと安心ですね。
かのんこさん
子ども向けのコンテンツの幅が広がってきているいまだからこそ、それはすごく実感しています。

ミッキーマウス クラブハウス
24時間いつでも見られる「ディズニージュニア」
Ameba編集部
かのんこさんのご家庭では早くも活躍している「ディズニージュニア」ですが、実際に契約から利用までの流れはどうでしたか?
かのんこさん
うちはもともとスカパー!が同時契約できるBS放送のサービスを利用していたので、ホームページからスムーズに契約することができました。
手続きのながれが視覚的にわかりやすく書いてあって、10分ぐらいで見られるようになりました。
Ameba編集部
ご家庭ごとの視聴環境やエリアによって、スカパー!をはじめ、J:COM、ひかりTV、ケーブルテレビ、ブロードバンドテレビから選べるというのも便利ですよね。
Ameba編集部
「ディズニージュニア」の番組の数や種類についてはどうでしょうか。
かのんこさん
種類は小さな子ども向けに絞られていますし、数も目移りして選べないほど多すぎずほどよい感じです。
「ディズニージュニア」は24時間やっていて1つの番組をいろんな時間帯に放送しているので、子どもたちの生活リズムに合わせて時間帯を選べるのもいいと思います。
Ameba編集部
それはいいですね!
かのんこさん
子どもたちの生活リズムに合わせられるのもそうですが、洗濯物を干すなど手が離せないときに見せておけるのも助かります。
特に下の子はしょっちゅうイタズラをするから、夢中になって「ディズニージュニア」を見てくれると家事がはかどります。
Ameba編集部
「ディズニージュニア」が子守をしてくれているみたいな。
かのんこさん
はい、助かってます(笑)。
Ameba編集部
先ほど、「ミッキーマウス クラブハウス」が始まる前をお風呂の時間と決めているとおっしゃりましたが、夕方〜夜に見ることが多いですか?
かのんこさん
保育園がある平日はそうですね。土日はおやつの時間に見ています。
まだコロナ渦という状況で外へ遊びに行きづらいので、代わりに「ディズニージュニア」を見て楽しんでくれていますね。かなりアクティブに歌ったり踊ったりすることも、子どもたちの運動不足解消になっているみたいです。

「歌や音楽に合わせてかなり激しく踊るから、一緒に踊ると私も運動不足の解消になります(笑)」
人の気持ちや社会性をディズニーの世界観で“可視化”
Ameba編集部
お子さんたちは動物のキャラクターを好むということでしたが、「ディズニージュニア」もチャンネルから自分たちで探して選んでいますか?
かのんこさん
土日は平日よりも長めにテレビを流しているので、自分たちで選ぶというより気になった番組に反応しているかんじです。
下の子は「マペット・ベビー」のオープニングの歌が気に入ったみたいで、始まると手をたたいてよろこんで歌っています。

マペット・ベビー
かのんこさん
あと、カエルのキャラクターがいるんですけど名前も覚えて「カーミット!」って教えてくれたりもしますね。
Ameba編集部
カエルのカーミットかわいいですよね。楽しそうな姿が目に浮かびます。
「ディズニージュニア」の番組だいたい30分ですが、その間のお子さんかなり集中しているようすですか?
かのんこさん
安心して洗濯物を干せるくらいなので、相当集中してくれています。集中というか、夢中になりすぎてテレビの画面に寄りすぎて引き離すのに大変なこともあります(笑)。
Ameba編集部
音楽もそうですが、ディズニーのアニメは色鮮やかだから画面に引き寄せられるのかもしれませんね。
かのんこさん
うちの子どもたちはパステル系の日本のアニメやキャラクターよりも、原色系のカラフルものが好きだから余計にそうなのかも。あと、CGだからキャラクターの形もダイナミックに見えて楽しいんだと思います。

ミッキーマウスとロードレーサーズ
かのんこさん
実は、ほとんどのお子さんがハマる日本のアニメに、うちの子どもたちはハマらなかったんですよ。「ディズニージュニア」を見せたときとの反応の差があまりにすごかったので、「やっぱりこっちなんだ」と確信しました。
Ameba編集部
なるほど。
かのんこさん
色調もそうだし、歌やダンスが少なくて淡々と進むストーリーよりも、「ディズニージュニア」のように視覚的にも聴覚的にもはっきりしているほうがワクワクして楽しいみたいです。
Ameba編集部
特に「ミッキーマウス クラブハウス」と「マペット・ベビー」がお気に入りとのことですが、ほかにハマっていそうな番組はどれですか?
かのんこさん
娘は3歳ぐらいからお医者さんごっこにハマっているんですけど、それもあって「ドックはおもちゃドクター」が好きでよく見てます。

ドックはおもちゃドクター
Ameba編集部
へぇ! それはどんなお話ですか?
かのんこさん
主人公の女の子(ドック)がお医者さんになりきって、おもちゃやぬいぐるみの悩みを聞いてあげるお話です。
Ameba編集部
娘さんは「ドックはおもちゃドクター」をどんなようすで見ていますか?
かのんこさん
「ドック始まった〜」と夢中になって見ていますし、アニメの内容に「おもちゃにも生命が宿っているから大事にしようね」というメッセージも込められているものなので、おもちゃも大事にしなきゃという意識の芽生えにはなっていると思います。
Ameba編集部
アニメをつうじて、気づきや自分で考える力が芽生えるのはすばらしいことですね。
かのんこさん
そうだと思います。うちの子どもたちのように自閉症スペクトラムだと、見えない概念を想像することが苦手な傾向にあるので、ヒントになるんじゃないかなって。
Ameba編集部
そうなんですね。
かのんこさん
ですから、トリッキーだったりいい具合にすべてがうまくいったり、現実には起こり得ないようなアニメよりも、「こういうことをしたらこうなる」、「こういうことを言ったら相手はこう思う」という具体的なエピソードがあるほうが、お友だちや保育園の先生などとの関係性の構築、社会性を身につけていくうえで役立つと思っています。
「ディズニージュニア」にはそういう観点でつくられた番組が多いなという印象です。
Ameba編集部
私が想像した以上に深い…
かのんこさん
「ディズニージュニア」はズバリ、人の気持ちや社会で生きていくために必要な行動が可視化さていると思います。
Ameba編集部
“気持ちの可視化”という言葉にハッとします。
かのんこさん
お友だちが悲しむこと、よろこんでくれることが具体的なエピソードとして一目でわかりやすく、キャラクターが呼びかけてくれるのはディズニーアニメならではですよね。

ドックはおもちゃドクター
Ameba編集部
単にキャラクターがかわいい、歌やダンスが楽しいだけではない深みがあるんですね。
かのんこさん
発達障害がないお子さんにはもちろんですけれど、うちの子どもたちのように、他人の気持ちを想像することも自分の気持ちを発信することも苦手な子どもの発育にも、すごくいいコンテンツだと思います。
Ameba編集部
対人関係に悩む大人にもいいヒントになりそうです。
かのんこさん
それもあるかもしれませんね。私も一緒に見ていて考えさせられたりしますので。
Ameba編集部
発育以外の学びの点はいかがでしょうか?
かのんこさん
知育コンテンツとしてもすごくいいと思います。先ほど言いましたが、歌やキャラクターのマネをすることで単語の量も増えますし、「ミッキーマウス クラブハウス」からは数字の数え方も楽しく覚えています。

ミッキーマウス クラブハウス
Ameba編集部
もはや先生!
かのんこさん
「ミッキーマウス クラブハウス」のなかで、ミッキーがいろんな課題に立ち向かって解決する道具で「マウスケツール」というのがあるんですけど、それが出てきたら子どもたちはガン見してます(笑)。

「マウスケツール」に釘づけで動かない…
Ameba編集部
課題解決の方法も学んでいるわけですね。
かのんこさん
上の子は5歳で年齢的にもそういうアイテムが気になるらしく、毎回おどろきながら見ています。
Ameba編集部
お子さんたちが番組から学んだことを、かのんこさんに話すこともありますか?
かのんこさん
上の子は「ミッキーマウス クラブハウスで今日は12が出てきたよ」と報告してくれたり、「お母さんは3個ね〜」みたいに覚えたことを日常会話に取り入れたりするようになりました。
下の子はまだ3歳なので数の概念がまだないと思うんですけど、いつの間にか10まで数えられるようになっていました。
Ameba編集部
すごい! しっかり学んでいますね。
かのんこさん
はい。下の子は「マペット・ベビー」が楽しいみたいで、音楽がかかると手をたたきながら体を揺らしたり、歌詞をマネして一生懸命歌ったりもします。
Ameba編集部
歌を覚えることでボキャブラリーも増えますね。
かのんこさん
保育園でも普通の会話にはまだあまり関心がないようですが、歌だとがんばって覚えようとするんですね。
「ディズニージュニア」は歌が多いアニメがたくさんあるので、歌をつうじて言葉を覚えられるところもいいと思います。
Ameba編集部
視覚的にも聴覚的にも刺激になって、発育によさそうです。
子どもの本心を引き出すには?親も学べる深いキャラクター設定
Ameba編集部
これまでお話を聞いてきて、「ディズニージュニア」は大人もハッとさせられる番組が多い印象です。かのんこさんがお気に入りの番組はどれですか?
かのんこさん
やはり「ドックはおもちゃドクター」ですね。子どもたちには、おもちゃや物を大事にしてほしいという思いがあるので。
息子はおもちゃや物を投げて家電をこわすことがよくあるから、おもちゃにも気持ちがある、だから大事にしないとねってことを少しずつでも理解してくれたらうれしいです。
Ameba編集部
「ドックはおもちゃドクター」は歌も楽しいですし、車のおもちゃも出てきますから、息子さんもきっと楽しく学んでくれると思いますよ。
かのんこさん
期待しています。
Ameba編集部
お子さんのようすやご自身の視聴体験を踏まえて、子どもの発育・教育や家族コミュニケーションで「ディズニージュニア」が役立つと感じたポイントを教えてください。
かのんこさん
アニメを見て覚えた数や言葉などを使い、私と会話するようになったという知育的な要素もありますし、ストーリーを見て「このときはこうすればよかったよね」と親子で話すことで、キャラクターの気持ちや問題解決の方法を自分で考えるきっかけにもなっていると思います。
Ameba編集部
たとえばどんな会話でしょうか?
かのんこさん
「ドックはおもちゃドクター」にちょっと強がっているドラゴンのキャラクターがいるんですけど、失敗したときに素直になれなくて実は臆病な面もあったりするんですよ。

ドックはおもちゃドクター
かのんこさん
そのドラゴンがうまくいかなかったシーンで「素直に言えばよかったよね」って会話することで、子どもだけではなく親子で人の気持ちを考えるきっかけになると思うんです。
Ameba編集部
相手の気持ちに対する学びは、いろんなお友だちがいる保育園でも活きてきそうですね。
かのんこさん
そうですね。すぐに理解できるようになることではないですが、ぱっと見の印象とその人の中身はちがうということを、こういうキャラクター設定やストーリー展開で徐々に学んでいけるのは「ディズニージュニア」のメリットだと思います。
Ameba編集部
わかっているつもりでも、つい第一印象で判断してしまいがちな私のような大人も必見かもしれません…
かのんこさん
先ほどのドラゴンも、最終的には主人公のドックがお話を聞いてあげることで本心を引き出し、やさしく包み込んでくれるんですね。
そんな、ドックとおもちゃとの関係性が親子関係の縮図みたいですごくいいな〜って私自身の学びにもなっています。
Ameba編集部
お母さんが子どもと接するヒントも与えてくれるんですね!
かのんこさん
ドックは6歳の子どもなんですけどね(笑)。でも、おもちゃたちのやさしいお母さんみたいで、こういうふうに接して本心を引き出してあげられるようになりたいな〜って思います。
がんばればできる!主人公に自己投影できるストーリー設定
Ameba編集部
ディズニーなのでプリンセス系の番組も多いですが、娘さんもお好きですか?
かのんこさん
近所に「ちいさなプリンセス ソフィア」が大好きなお子さんがいて、娘もよく遊んでいたのでソフィアのことは覚えていたようで、番組もよろこんで見ています。
Ameba編集部
やはりプリンセスでキラキラしているところが好きなんでしょうね。
かのんこさん
「ちいさなプリンセス ソフィア」は普通の女の子がプリンセスになるお話なんです。だから、大人っぽいプリンセスのお話に比べると「自分もなれるかも」と思わせてくれるところが楽しいみたいです。

ちいさなプリンセス ソフィア
かのんこさん
主人公のソフィアも娘と同じくらいの年齢設定だし、身近で等身大の主人公に自己投影しながら見ているんだと思います。
Ameba編集部
がんばれば目標や夢が叶うという希望をくれますね。
かのんこさん
プリンセスというファンタジーな設定ですが、がんばりを後押ししてくれる現実的なストーリーがいいなと思います。
Ameba編集部
「ディズニージュニア」の特徴として、二か国語放送で見られる点があります。かのんこさんのお子さんにもお試しいただけましたか?
かのんこさん
うちの子たちは日本語もままならないので、正直、まだちょっとハードルが高いですね。
でも、3歳ぐらいから英語に触れさせたいご家庭にはぴったりだと思います。プリンセスやミッキーが正しい発音の英語で話しかけてくれたり、楽しい歌も耳で覚えたりできますし。
Ameba編集部
耳の発育にともなって日本語も英語もグングン吸収しそうです。
かのんこさん
そういえばネットで見たんですけど、2020年4月から小学校3,4年生で「聞く」「話す」中心の外国語活動、小学校5,6年生で「読む」「書く」を加えた教科としての英語が必修化しているようです。
であれば、いきなり英語に触れてびっくりさせるより、やはり早いうちからちょっとずつでも英語に慣らしておいたほうがよさそう!
Ameba編集部
たしかに。歌やダンスがより多めの番組は英語に切り替えておくと、英語のお歌も楽しいと思ってくれるかもしれませんね。
かのんこさん
うちの娘は初めてのことが苦手な傾向にあるので、娘が年長さんになったタイミングで試してみます。そのころには、日本語の会話もより成り立つようになってくると思いますから。
Ameba編集部
気づいたら英語のセリフや歌を口ずさんでいそうですよね。
では最後に、かのんこさんがママ目線で実感した「ディズニージュニア」の魅力とは?
かのんこさん
たくさんあるのですが…いいですか?
Ameba編集部
もちろんです。全部教えてください!
かのんこさん
では遠慮なく(笑)。
●視覚的・聴覚的に物事の概念を学べて理解が進むこと。視覚という面ではもちろん絵本もよいのですが、音も動きもある映像だとより効果的と感じました
●動物、プリンセス、おもちゃ、車など、キャラクターが多様でコンテンツの幅が広くて飽きずに見られるところ。お子さんの好みもそれぞれだと思いますが、外すことはないと思います
●子どもが自然と体を動かして楽しめるダンスや歌が多いこと。子どもも大人も運動不足になりがちな状況でも、外出せずに親子で楽しめます
かのんこさん
などなど、とにかくいろいろありますが、「ディズニージュニア」最大の魅力は人の気持ちが可視化されていること。ストーリーやキャラクター同士の関係性、セリフにそうした要素が込められているので、子どもたちのコミュニケーション能力の向上につながると感じました。
「ディズニージュニア」は単にお子さんを楽しませるだけでなく、ディズニーだからこそのストーリー性と高品質な表現力で、幼児期からの考える力や心の発育をサポートしてくれることが分かりました。小さなお子さんの発育・教育にどれを選んでいいか迷っている方は、ぜひチェックしてみてください!
©Disney
©Muppet Studios


