だいたひかる、人生で1番痛かった手術後の経験「寝られなかった」

提供:Ameba News/ブログ発

お笑いタレントのだいたひかるが11日に自身のアメブロを更新。人生で1番痛かった手術後の経験をつづった。

だいたは2016年に乳がんで右乳房の全摘手術を受け、2019年3月に乳がんの再発を公表。同年5月16日には放射線治療を終えたことを報告していた。

この日は「人生で一番痛かった思い出」というタイトルでブログを更新。「手術とかって、傷口が痛いと思いきや!?」と述べ「術後に寝返りがうてなくて…背中が痛くて、一晩中 寝られなかった事を思い出しました」と告白した。

続けて「水を飲んじゃいけないのも辛かったなぁ」と明かし「乾く口を、唇を噛み締めて濡らして凌いだなぁ」と回想。全摘手術を受けた当時について「初めての経験だから、いつまで続くのか!?分からなかったから辛かった」と振り返った。

一方で「今回は痛くなっても、一生痛い訳じゃ無い事を知っている」と述べ「全摘手術後は、リンパ節転移の嫌なオマケの話がついてきたけれど 今回は土手ボーイ登場がついてくるから 大丈夫」と妊娠中の第1子についてコメント。最後に「6年前の手術前夜だったかなぁ!?」とベッドに横になる自身の写真を公開するも「その頃は重大な事だったのに…忘れている」とつづり、ブログを締めくくった。

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著者AmebaNews編集部

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