パンサー尾形の妻、医師から言われた娘の薬の副作用「取り憑かれてる?!って思う時がある」

提供:Ameba News/ブログ発

お笑いトリオ・パンサー尾形貴弘の妻・尾形あいさんが19日に自身のアメブロを更新。医師から言われた娘・さくちゃんの薬の副作用について明かした。

この日、あいさんは「明日は幼稚園は振替のお休みなので」と明かし「2人で寝室でお話ししたりしてました」と報告。さくちゃんについて「明日は午後のスクール」と述べつつ「英語のスクールもずーっとお休みしてしまったので、また振り出しに戻りちょっとイヤイヤモード、、だったりするんだけど。。。笑」と様子をつづった。

続けて「幼稚園で同じスクールに行ってるお友達にさくちゃん来るのずっと待ってたんだよ って言ってもらえた事思い出して」とさくちゃんの様子を明かし「『頑張って行く。』ってモチベーションあげてた」と説明。「最近は親の私たちの言葉じゃなく、先生や大切なお友達に言ってもらえる言葉で納得したり、前向きになったり」するといい「どんどん大人になっていってるなぁって実感してます」とつづった。

また、さくちゃんについて「体調不良明けからものすっごく情緒がおかしくなりちょっとのことでピリピリイライラしやすくて」と述べ「キレると高校生くらいの反抗期のブチ切れ方をします」と告白。「喘息発作が続いた後や体調不良が長引いた時は」「毎回そう」だといい「去年もブログに私何度も書いたかも、、、取り憑かれてる?!って思う時があるほどだよ」と明かした。

最後に、医師からは「喘息のお薬って強いから副作用で」「イライラしたり感情の変化があったりする場合もある」と言われたといい「そうなるとお薬もまた変えた方がいいみたい」(原文ママ)と説明。「原因が薬の場合もあるので、また病院へ行ってみようと思います」と述べ、ブログを締めくくった。

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著者AmebaNews編集部

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