市川海老蔵、ドラマの台本を読んでいた娘・麗禾ちゃん「親としては感慨深いです」

提供:Ameba News/ブログ発

歌舞伎俳優の市川海老蔵が17日に自身のアメブロを更新。ドラマの台本を読んでいた娘・麗禾ちゃんを見て感じたことをつづった。

海老蔵は、9月7日のブログで「市川ぼたんとして、ドラマに出演させて頂くことになりました」と、10月16日の夜10時から放送される土曜ドラマ『二月の勝者 -絶対合格の教室-』(日本テレビ系)に麗禾ちゃんが出演することを明かしていた。

この日は、麗禾ちゃんについて「昨日もテレビを見た後に台本を読んでいました」と報告し「初の現代ドラマに出て何かを感じたのかな」とコメント。「そんな成長の仕方を見るのも親としては感慨深いです」としみじみつづった。

続けて「本人が色々感じ 考えている とても良い事だな」と述べ「あえて何も言わずにその姿見てました」と説明。最後に「良い夜でした」とつづり、ブログを締めくくった。

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著者AmebaNews編集部

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