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臼田あさ美31歳、可愛すぎる三つ編みヘア披露『神の舌を持つ男』

7/29(金) 15:50

女優の臼田あさ美が、7月29日放送の連続ドラマ『神の舌を持つ男』(TBS系列、毎週金曜22:00~)第4話にゲスト出演。31歳という年齢を感じさせない、キュートな三つ編みヘアを披露している。

堤幸彦演出の本作は、一台のボロ車に乗った3人の男女が、謎の温泉芸者「ミヤビ」を探し求めて全国の秘湯と呼ばれる温泉地を旅するコミカルミステリー。主演の向井理演じる、舐めたものの成分が何でもわかるという“絶対舌感”を持つ蘭丸は、木村演じる、蘭丸に惚れている古物商・光、佐藤二朗演じる謎の人物・寛治と共に、行く先々で出遭う事件の謎解きをする。

臼田が演じるのは、ざっくりとした三つ編みにパステルピンクのカーディガンが特徴的な女性・町子。道端で土砂崩れに巻き込まれそうになるが、ミヤビを追って毛増村に向かう蘭丸一行と遭遇、寛治によって間一髪のタイミングで助けられる。しかし光が、土砂の中から数体の白骨死体を発見し気絶。蘭丸と寛治は、町子の案内で光を運びながら、村へと向かう。

[第2話あらすじ]町子の案内で、毛増村へ向かう蘭丸一行。村に続く道のあちこちでは、村人達が野菜や肉を手でちぎっている姿が。毛増村には、この時期になると村の刃物をすべて「雷神の祠」に封印し、一切使わないという古い習わしがあるのだ。

町子は、村長の赤池(きたろう)が営む旅館「波外ノ湯」へ蘭丸らを案内。赤池の妻で女将の栄子(真飛聖)は3人を歓迎するが、話題が白骨死体に及ぶと態度を一変させる。そんな中、村の駐在警官・木村(野添義弘)が胸に刀を刺され死んでいるのが発見される。その胸に刺さっていたのは、光が持っていた骨董刀だった。「雷神寺」の住職・神村(石橋蓮司)は、「刀を村に持ち込んだ蘭丸らのせいで祟りが起きた」と騒ぎ立て、3人を監禁しようとして……。

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