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【バンド】メジャーや事務所との契約切れをどう乗り越えたのか?「ゼロからのスタート」を選んだSissyの覚悟

2016年02月12日 12時08分
提供:ウレぴあ総研

2008年、結成。翌年にはオーディションライブに合格して、11年メジャーデビュー。

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順風満帆かと思われたSissyの活動だったが、2枚のアルバムを残してメジャーと解約。

2014年、2015年と2度の渋谷公会堂ワンマン成功、3rdアルバム『廻ルシティ』のリリースと活動の場を移して精力的に活動するも、昨年5月には事務所との契約も打ち切られ、6月から4人だけでの活動をスタート。

“歌を大事に伝え、老若男女に愛されるバンド”を目指してゼロからのスタートを撰び、再びメジャーへと返り咲く日を夢見る彼らの本音を聞く。

メンバー同士で何度もぶつかって、なんとかワンマンに辿りついた

――まずはSissyの近況から聞かせて下さい!

原:昨年末(12月23日)、東京グローブ座でワンマンライブをなんとか成功させまして。2月24日にニューシングル「各駅停車の未来/Something New」のリリースを控えて、2月17日にO-Westで行われるリリースイベント。そして、4月3日に控えた、ワンマンライブに向けて準備をしている感じですね。

示村:昨年6月から自分たちだけで活動を始めて、12月のワンマンは新しいSissyの初戦と言えるライブで。

丸裸になったSissyがどれだけの人に応援してもらえるんだろうか? 自分たちの力だけでどこまで出来るんだろうか? と、試される場にもなって。

大変なこともあったけど、ステージからたくさんのお客さんを見た時に、本当にありがたいなと思ったし、「バンドって楽しいな!」と思って。明るい未来が見えてきた気がしましたね。

――ワンマンを経て、今の自分たちに足りないものも見えてきた?

原:見えましたね。昨年の5月までは事務所に所属していたんですが。その頃はなんというか、4人共通の敵がいたんです。

「あの人の考え方、分からないよね」って人が一人いて、みんなで文句を言うことで一致団結出来てたんですけど(笑)。4人だけになってからは、そういう相手がいないからか、メンバー内でぶつかり合うことが多くて。

「もしかして、無理やり敵を作っていたのかな?」とも思ったんです。だから、グローブ座に至るまでも何度かぶつかって、なんとかひとつの答えに辿りつけた感じで……。

示村:わりとゴリゴリだったよね、「もう、辞めっか!」みたいな(笑)。

グローブ座直前も僕が冷静さを失って、「なんだよ、やってられねぇよ!」みたいになったんです。そしたら突然、栄作が全然、議題と違った話題で割り込んできて、場の緊張がほぐれちゃって。

原:そう(笑)。3人がワンマンのことについてモメてるのに、栄作が「ちょっといいですか? 今、僕はこういうことについて悩んでて……」って、全然違う悩みを話し始めて(笑)。

示村:みんな和んじゃって、「もういいや」って(笑)。そこが栄作の良いところだけど。

松田:あははは、そうだったっけ?(笑)

――自分たちだけでやらなきゃいけなくなった時、それぞれが背負うものもあったし、責任やプレッシャーを感じていたんでしょうね。

原:はい。それぞれが得意なことをなんとなく理解してて、それぞれに任せておけば大丈夫だと思ってたはずなんですけど、それが上手くかみ合わなくて。

例えば、シメジ(示村)だったらHPの更新や、事務的なことを任せされていたんですけど……。

示村:いざ、やってみたらすごく大変でした! でも、そこで投げ出すわけにいかないし、他の人には頼れない。そこでプレッシャーやストレスも感じたし、今までそれを誰かにやってもらっていたことへの感謝も気付けたし。公彦くんなんて、なんでも出来ますよ!

原:もう、経理からブッキングからチラシ作りから、すごい活躍してるよね。

佐藤:やるしかないですからね。事務所にいたころのスタッフが、「大丈夫? ちゃんと出来てる?」って心配してくれて、教えてくれたことも色々あったんですけど。

「もっと大きいバンドになって欲しい」という、その人の期待に応えたいという気持ちはありましたね。

――栄作くんはいま、バンド内でどんな役割なんですか?

松田:僕は曲作りに専念させてもらってる感じですね。

原:栄作には余計なことをさせずに、曲作りに専念してもらおうと話してて。

示村:前のアルバム『廻ルシティ』の時はみんなで曲を出し合って作ったりしたんですけど、僕たちはやっぱり栄作の曲が好きで、原ちゃんのアレンジが好きだったからバンドに入ったわけで。「これがSissyだ!」っていうのをみんなに見て欲しいと思った時、栄作に雑務とかさせることで、アーティスト性を失わせたくないと思ったんです。

佐藤:そしたら、歌がすごく変わったんです。歌に表情や躍動感がついて、そこはお客さんや関係者の方も気付いてて、「歌がどんどん良くなってますね」って言ってくれて。

――栄作くんは意識変わったところはありましたか?

松田:もちろん環境が変わった時、自分もしっかりしなきゃと思ったし。

歌を教えていただいてる先生に言われた「歌い手として、ちゃんと引っ張っていかなきやダメだぞ」って言葉も大きくて。

最初、3人が「歌が変わったね」って言ってくれて、自分でも少し変化を実感出来るようになって。歌をさらに学んでいくうちに歌の深さや楽しさを改めて思えて、学生の頃に歌をちゃっと勉強したいと思った頃の気持ちに戻れたというか。

――初心に戻って、歌を楽しめるようになったと。生まれてくる曲も変わりました?

松田:変わりましたね。原くんと一緒に作る機会も増えて、原くんに頼って、アドバイスを素直に受け止められるようになって、それもすごく良いなと思ってます。

今はSissyを結成し直して、ゼロからスタートした感覚

――メジャーのレコード会社や事務所に所属していたころは、やはり自分たちのやりたいことが出来ないもどかしさもあったんですか?

原:それはデビューの頃からずっとあって、最初は「自分たちをカッコ良く見せたい」と思っていたのに、ファニーな感じで打ち出されちゃって。

陰では「こういう風に打ち出して行きたい」ってところで戦ってたんですけど、「任せておけば大丈夫だから」ってずっと言われてて、いつか戦うことも諦めて従っていて。

メジャーを解約された時、もっと自分のやりたかったことを取り入れてみようというのは思いましたね。

――メジャーを解約された後、実際にやりたいことは出来たんですか?

原:前作『廻ルシティ』はかなりやりたいことが出来たと思ってます。

ただ、その時は事務所もそこに向かうための道を作ってくれたんですが、いまは道を作ってくれる人もいない真っさらなところから作り始めなきゃいけなくて。

「イメージする色って何色だろう?」と改めて考えたし、想像力をもっと鍛えていかなきゃいけないなと改めて思ってて。

――今までは枠の中で与えられた自由だったけど、これからはその枠もありません。

示村:だから、枠が外された恐怖もあるんです。自由だと思ったら、空が広すぎて呆然としまって(笑)。CDの納期とか、それ以外に考えなきゃいけないことも多くなったし。

――Sissyって、実はインディーズで苦労してとかじゃなくて、結成からメジャーデビューまで順調だったじゃないですか? そう考えた時、今は結成直後の頃に戻った感じなのか、全く新しい環境に身を置いてる感じなのか、どっちなんですか?

原:結成直後に戻ったというか、戻したという感覚に近いですね。

5月に事務所を出たタイミングで、「Sissyを結成し直したと思うようにしようよ」って話したんです。結成し直してゼロからスタートする感覚で、次に出来る曲が1曲目くらいの気持ちでやり直そうと。

だから、6月から再スタートの気持ちで曲を作って、8月には自分たちが始めてライブをやった大塚Deepaで“原点回帰ワンマン”をやったんです。

4月の時点で事務所を離れることが決まってたんですが、その時は「新しいバンド名でやろうか」って話もあったんです。でも、今いるファンを裏切る事は出来ないから、ゼロから始める気持ちでやろうって。

――とは言え、自分たちの中にも、これまでの活動や楽曲への思い入れはありますよね?

原:もちろん。なので、ワンマンでは自分たちのやりたい曲、お客さんの聴きたい曲をやりながら、新しい曲もどんどん演奏していきたいなって話していて。

示村:でも、「Ready Go!」とか「Passion!!」とか、過去の代表曲を越えていかなきゃいけないとも思っていて。「君と道」から始まった新しいSissyの曲たちはすごく自信のある曲だし、「大人になったな、Sissy」と思いながら気持ちを込めて演奏出来ているし。

昔の曲も今は全く違った気持ちで演奏出来てて、すごく良い感じではあるんですけどね。

原:悔しかったのもあるんですよね。事務所を辞める時、お互いに綺麗に別れようとするんですけど、「君たちは結果が出せなかったね」という含みがあって、こっちには「絶対に見返してやる」って気持ちももちろんあるし。

――栄作くんは事務所の契約が切れた時、どんな気持ちでした?

松田:めちゃくちゃ不安でした(笑)。でも、うすうす感づいていたことではあったし、自分たちがやりたい音楽をやり続けることが大事だと思ったので。続ける覚悟を決めて、こうして取材してもらえてることが嬉しいです。僕、自分の歌がどこまで通用するか確かめたいんです。歌の先生にも「オマエは一番になれるぞ」と言っていただいて、自分もそう思っているので。

どこまで通用するかを確認するまでは、簡単に辞められないですね。僕らのことを知らない人に知ってもらえた時、「ヤベェな、Sissy!」と思ってもらえるように、今はただ歌い続けるだけです。

辞めようと思った時、敷かれたレールの上で終わるのはイヤだと思った

――再結成するくらいの覚悟で歩き出すに至るまで、解散を考えたことはなかった?

原:僕はありました。2014年に渋谷公会堂をやった時、「1,000人行かなかったら、辞めてもいいんじゃない?」って話していたんですが。逆に1,000人入れたら、事務所が何か動いてくれると思って、頑張ってチケットを売ったんです。

そしたら結果、1,500人入ったんですけど、何も状況が変わらなかった。

入れたこと自体がプロモーションだという発想だったと思うし、それも分かるんですけど。その時は1,000人入れた先にある道が、僕には見えなかったんです。

で、2015年に2度目の渋公をやるんですけど、お客さんもだいぶ減っちゃって。僕はそれを終えた時、自分が諦めると思ってたんです。

またこの先が見えない中で、続けていくことは出来ないだろうと思ったんです。

でも、実際に渋公を終えてみたら、「このまま敷かれたレールの上で終わるのはイヤだ!」と思って。どうせ辞めるならここまでやってもらったことを糧に自分たちのやりたいことを思い切りやって、ボロボロになってから辞めればいいんじゃないか? と思って、思いとどまったんです。

――それは思ってただけじゃなくて、実際口にも出していた?

示村:出してました。僕も聞いてましたし、一人抜けたらSissyも終わりだなとも思ってました。でも、それを聞いた時に「じゃあ、俺が思いとどまらせるために何が出来るんだろう?」と思ったら、何も出来ないなと思ったんです。

その時、ずっと敷かれたレールに乗って、甘え続けていたことに気付いたんです。

デビューしたての頃とか、時間なんか死ぬほどあったはずのに僕はボーッとしてるだけで、何も頑張ってなかったなって。

そこで「俺は何をやってたんだろう!?」とやっと思えて、少しずつ意識も変わったし、意識も変わって。渋公の後、「4人で何が出来るだろう?」とすごく考えるようになったんです。

――なるほど。では、事務所を辞めたのもキッカケだったけど、具体的には昨年4月の渋公がSissyを変えるキッカケになったんですね。

示村:そうですね。僕は最初の渋公の時、みんなに救われたんです。

渋公直前、あと一ヶ月というところでチケットが全然売れていなくて。「辞めたくないけど、1,000人入らなかったら俺はSissyを辞める!」って号泣して。

佐藤:ビックリしましたよ、大の大人がこんなに号泣するなんて!って(笑)。

――わははは! 横で意外と冷静に見てたんだ(笑)。

示村:でもその時、3人が「頑張ろうよ!」って言ってくれて、実際にみんなで寒い中で路上で必死でチケット売って、思いとどまれたんです。

今でもあの時、1,000人集めたのは奇跡だったと思うんですよね。

その時、この3人に恩返ししたいと思ったし、3人のために出来ることをしたいと思ったし……と言いながら、1年に一回くらい辞めたい願望が出てきて、号泣するんですけど。
松田 もう、年に1度の恒例行事になってきてるからね(笑)。

原:そうだね(笑)。でも、原動力になるのって、嬉しいことか悔しいことだと思って。

僕らは悔しさを原動力にやってきたので、今度は嬉しいを原動力にしたいんです。そこでグローブ座のワンマンは、デビュー前以来くらい達成感あったし、成功したなと思えたし。

佐藤:熱い気持ちでこつこつ地道に頑張ってる時って、お客さんも熱い気持ちで応援してくれるし、そこから長く応援してくれる人が増えるんだよね。

渋公の時も必死でチケットを売ってる姿を見て、ライブに来てくれる人も多くて。いま、その時の気持ちを蘇らせていければ、絶対に次のステップに行けると信じているんです。

――応援してくれるファンの声もそうだと思うけど、再スタートするにあたって自分たちの支えになったことって何でした?

松田:僕は「自分の歌でなんとかしたい」という気持ちでしたね。

歌を辞めるって発想は一度もなくて、ずっと歌い続けることは決めているので。歌で結果を出したいという気持ちが、自分の支えになってたと思います。

示村:うん、ファンの声やスタッフの存在も支えになったけど、「君と道」って曲が出来たのは、すごい支えになりましたね。

聴いてて自分も感動出来て、気持ちも入れられて、「俺はやっぱりSissyが好きだ」と思えたし。

佐藤:あと、曲もそうですけど、一緒に思い切り真剣になれて、一緒に思い切りフザケられるメンバーがいるのは、すごく支えになりますよね。

原:そう考えると、僕は自分たちが歩いてきた足跡が支えになってる気がしますね。これまで支えてくれた人が音楽を届ける環境を作ってくれて、応援してくれる人がこんなに増えた。

この事実が支えになったし、これからも音楽を届けられる環境を自分たちで作れれば、きっと続けていけるんじゃないかという自信にもなりましたよね。

もっと良い曲をたくさん作って、勝負を与えてくれる環境に行きたい

――現在のSissyは、二度目のメジャーデビューも目標にしてると聞きましたが。メジャー時代にこうしておけば良かったと思うことはあります?

原:今思うのは、過去楽曲に頼らずにどんどん新しい曲を作っていれば良かったなと思います。メジャーにいた頃は「次はこの曲出すよ」と言われたら、「前作った曲だけど、良い曲だからいっか」みたいなことが多くて。

もっと良い曲、新しい曲を提供するくらいの姿勢じゃなきゃダメだったなと思うんです。そこで新しい曲を出して「この曲の方が絶対良いです!」って言えたら、ちょっと環境も違ったのかな? と思いますね。

松田: “メジャーデビュー=ゴール”みたいに考えてましたからね! 世間を知らなすぎますよ。

それから色々学んで、たくさんショックも受けて、今はもう少し分かっていると思うので。

今はメジャーというよりは、勝負を与えてくれる環境に行きたいと思ってます。あと、僕ももっと曲を作っておけば良かったなと後悔してます(笑)。

原:栄作は追い込んだら出来るタイプなので、バンド以外で一人で活動させて、自分の曲を作り貯めたりしてくれたら良いなと思ったこともあるんです。

松田:でもいま、一人でライブをやる機会を増やそうと思ってるんだよね。自分がレベルアップ出来たら、バンドにも反映出来ると思うんです。

原:お! ソロ活動してみる? Sissyの曲以外で10曲作って、ワンマンやるとか。

松田:えっ? ……も、もうちょっと考えさせて下さい。言わなきゃ良かったな(笑)。

――あはは。今後、Sissyとしてのリリースもたくさん予定してるんですよね?

原:はい。栄作にはたくさん曲を作ってもらって、その中から厳選して良い曲を作っていきたいと思ってて。

最近の曲がまだファンに浸透していないみたいなので(笑)、心に残る曲をここからどんどん作っていければ良いなと思ってます。

松田:以前は曲を作るにも色んな意見を反映しなきゃいけなかったけど、今は自分たちが純粋に良いと思える曲を作っているので、曲を作るのもすごく楽しいんです。

示村:リズム隊も自由にのびのびとプレイ出来てるよね?

佐藤:最近の曲、やたらと手数が多いですからね(笑)。

――4月3日には、渋谷TSUTAYA O-WESTでのワンマンも控えています。

示村:昔から憧れの会場だったし、Sissyでもワンマンをやった思い出の会場で。

目標でありホームである特別な会場で、2016年の新しいSissyをファンの人にも見て欲しいし、この先の未来を指し示られたら良いなと思っています。

佐藤:そう、WESTはメジャーデビュー宣言をした場所でもあるので。

あの頃みたいな純粋でガムシャラな気持ちに戻って、熱を伝えられたらと思っているので。お客さんにも心の底から、現在のSissyを感じてもらえればと思います。

原:今年、“ドキドキワクワクさせたい”というのをひとつ目標にしていて。

何か起きるんじゃないか? とか思った時のドキドキやワクワクって、人の心をすごい刺激すると思うんです。

だから、Sissyどんなライブやるんだろう? これからどんなことをするんだろう?って、みんなにドキドキワクワクしながら見に来て欲しいと思います。

松田:Sissyはここから8周年に突入するんですけど、8周年にかけて色んな発表もあるので、ぜひ遊びに来て欲しいし。しっかりソールドアウトして、来れなかった人を悔しがらせたいです。あと個人的にはみんなを引っ張っていける歌い手になりたいと思ってて。

メンバーはもちろん、ファンにも「ついて来いよ!」と力強く言える、みんなが憧れられるボーカリストになれるように自分を高めていきたいと思うので、4月3日のステージで今までとの違いを見せたいと思っています。楽しみにしてて下さい!


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