日刊アメーバニュース

胸をもっと大きく! ひそかに実践した努力は? 「おっぱい体操」「アボカド」

2014年01月30日 10時00分
提供:マイナビウーマン

胸の小ささがコンプレックスの女性にとって、ふくよかなバストは、何よりのあこがれ! バストの大きさには、遺伝的要素も大きく関係していますが、バストアップのための努力は決して無駄ではありません。今回は、女性読者の皆さんがバストアップのために行っている努力をリサーチしてみました。

■専用ブラが、欠かせません!

・「ナイトアップブラという寝るとき用の下垂予防ブラを使用している」(32歳/医療・福祉/専門職)

・「育乳ブラ使用」(28歳/医療・福祉/専門職)

下着メーカーが本気で作った、シーン別専用ブラ。それらを積極的に取り入れる女性が多いようです。育乳ブラ購入なら、ぜひ専門店を利用しましょう。安くはないですが、自分に合った着用法を教えてもらえ、見た目3割増しも夢じゃない!?

■マッサージで育てる

・「リンパマッサージをする」(30歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「おっぱい用の美容液をぬっておっぱい体操をしている」(27歳/医療・福祉/事務系専門職)

正しいマッサージをすることで、バスト周辺の血液やリンパの流れを良くできます。これが、バストを育てるためには非常に重要。美容液やオイルなどを使ってマッサージをすれば、心もリラックスできそうですね。

■食べ物ならコレ!?

・「アボカドは好きで食べてます。バストアップというかハリに期待ですね」(33歳/医療・福祉/専門職)

・「豆乳を飲んだり、マッサージをしたり」(30歳/学校・教育関連/技術職)

バストに良い栄養を求める女性に人気が高いのが、豆乳。大豆イソフラボンの働きに期待している方が多いようです。美乳は一日して成らず! 健康にもよいので、ぜひ継続摂取してみては?

■筋肉で支える

・「筋トレをして脇や背筋の筋肉を鍛えることです」(29歳/医療・福祉/事務系専門職)

・「掌を胸の前で合わせる大胸筋を鍛える体操をしています」(28歳/自動車関連/事務系専門職)

おっぱいを支えるために、筋肉は不可欠! 大胸筋を鍛えることは、バストラインを美しく見せる効果もあるそうです。バストアップを狙うなら、脂肪を減らさないことも重要です。やり過ぎて「カッチカチの筋肉胸」にならないよう、注意です!

■「おっぱいになれ~」

・「お風呂上がりにボディクリームを塗るときや、お風呂で石けんで滑りやすいときに背中のお肉を胸に持ってくるようにマッサージする」(29歳/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)

・「気付いたときには、お腹や腋から寄せ集める」(26歳/医療・福祉/秘書・アシスタント職)

胸の小ささで悩む女性の誰もが、一度はやったことがある!? 流れてしまったお肉をかき集めて、「おっぱいになれ~!」。真剣なので、笑わないでください。

みなさんが実践中の、バストアップのために頑張っていることはいかがでしたか? みなさんさまざまな方法で、日々の努力を続けているようですね。「自分だけじゃないんだ!」と思うと、さらなる励みになるのかも……?

(ファナティック)

※『マイナビウーマン』にて2014年1月にWebアンケート。有効回答数266件(22歳~34歳の働く女性)

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