イクラちゃん「バブー」ではなく「バブーン」だった
1月28日10時22分
提供:アメーバニュース/国内
テレビアニメ『サザエさん』(フジテレビ系)の登場人物・サザエさんが父・波平と波平の前妻の娘であったことがネットで話題となったが、昨年サザエさんについて話題になったものもある。
それは、イクラちゃんこと波野イクラが作中で発している言葉が「バブー」ではなく、「バブーン」であったことが判明したことだ。
12月4日に放送された『サザエさん』では、英語の話題に触れていたようで、その際にイクラちゃんが喋れるのが「ハーイ」「チャーン」「バブーン」の3つであることが紹介された模様。そのシーンのキャプチャ画像がネットで紹介されており、長年イクラちゃんは「バブー」と言っていると信じていたファンは「『バブー』じゃなく『バブーン』だった」と度肝を抜かれている。
2chのまとめサイト『ガハろぐ』でも「【衝撃速報】イクラちゃんは『バブー』じゃなく『バブーン』」とのスレッドが立ったことが紹介されており、「公式に認めたぞ」「衝撃的だったな」「なん・・だと・・」「今更バブーンだったと言われても困る」「まじかよ… もうサザエさん見るのやめるわ」「マジかよ論文書き直してくる」「世界七不思議がまた一つ減ったか」などのコメントが寄せられており、衝撃を受けた人が多かったことが伺える。
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