「ヘビに見つめられている…」で宝くじ購入し1億GETの男性
8月15日07時00分
提供:NEWSポストセブン
夏休みは意外にも、幸運のサインが多い時期。過去にはこんなサインを見落とさず、宝くじで高額当せんを果たした事例があるんです。
子供にせがまれて行った動物園で幸運をつかんだ、というのは宮崎県の会社員Yさん(45才)。動物園でなぜか自分だけヘビに見つめられているように感じたYさんは、「ヘビは財運の象徴」と考え、サマージャンボの購入枚数を30枚から50枚に増やした。すると結果は見事、2等1億円に的中した。
東京都の会社員Rさん(45才)は4年前のサマージャンボでビッグサマー賞100万円に当たった。実は抽せん日にある出来事があり、予感していたという。
「コガネムシが部屋に飛んではいってきたんですよ。逃がしてやろうとすると、もう1匹やってきてすぐ隣に止まるではありませんか。これまで家でコガネムシを見かけたことなんてなかったのでピンときたんです」(Rさん)
周囲にいつもと違う雰囲気を感じたら、それはあなたに知らせるための当せんサインかも。
※女性セブン2011年8月25日・9月1日号
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