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DEATH NOTE・Lの松山ケンイチ渋谷に現れ、パニック

9月01日 09時27分

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 8月31日、金曜特別ロードショー夏休み緊急企画としてアニメ『DEATH NOTE』3時間スペシャルが放送された。それが放送中の21時30分頃、渋谷スクランブル交差点で本物のLが登場し、軽いパニック状態になった。偶然、現場に遭遇した芸能ライターはこう語る。

「駅からセンター街側に渡ろうと信号待ちをしていたら、カメラを構えた女性と業界スタッフの集団が…。何か撮影しているのかな? とキョロキョロしたら、信号が変わり向こうから来たのは、Lの扮装をした松山ケンイチだったんです! あの格好でカメラの前でポーズをとったから、みんな“Lだ!”、“松山ケンイチだよぉ~!”と交差点にいた若者たちが騒ぎ出し、軽いパニック状態になりました」。

 しかし次の信号が変わると何事もなく再びセンター街側に渡り、待っていたロケバスに乗り込み颯爽と消えていったという。

「おそらくLが主人公のスピンオフ映画関連の撮影だったんじゃないかと。8月からクランクインすることも発表されていますし。渋谷がキーになるんでしょうか? 原作ファンとして映画が楽しみになってきましたね」(前出・ライター)

 映画『L』は来年2月公開予定。一体どんな形で渋谷のシーンは使われるのか、今から楽しみだ。

※写真は松山ケンイチが乗っていたロケバスと囲む人々

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この記事へのコメント

  1. 名前: :2007年9月 1日 11:32

    東京だと、大パニックにはならないでしょう?

  2. 名前:しゅん :2007年9月 1日 12:11

    まぁ、空気読めますからね。東京の方は。
    これが田舎だったらどうなってたことか・・・。
    .
    どうも。地方テレビにも食いつくしゅんでした。

  3. 名前: :2007年9月 1日 12:16

    これが大阪だっただ撮影どころではなく
    警察投入にまで発展してたでしょう。

  4. 名前:っっl :2007年9月 1日 12:19

    自分も原作ファンですがデスノートの世界を重ねてこの作品を見ない方がいいと思います。
    このスピンオフはデスノートとは完全に別の作品です(原作とも映画とも)。
    引きこもりのはずのLがアクティブに行動してんだもん。
    唯一の節点であるLの性格変えちゃ駄目でしょ。

  5. 名前:あいか :2007年9月 1日 12:52

    たしかこの原作って、人気があって連載の継続を望む声があっり、編集社からそういう要望あったけど、
    作者がすっぱり最終回にしたってやつですよね?
    そういうののスピンオフって、すでに原作の世界観が著しく壊れてる気がする。
    マツケンに罪はないけど、マツケン、ドラマでコケたから、映画で盛り返しはかりたいだろうしなあ・・・。

  6. 名前:真央 :2007年9月 1日 13:18

    私もこのスピンオフは見ないし興味もないな
    原作Lのキャラをここまで変えたら顰蹙ですよ
    この映画は原作の世界を無視して、松山Lヲタの為だけに作られてるようなので原作ファンや一般観客には見る意味のない映画になりそう
    おふざけも大概にしてほしいですね

  7. 名前:くろる :2007年9月 1日 13:21

    既に映画版のデスノートは原作とは別物なので、あまり期待してはいけません。

    しかし、映画版のLの最期はとても印象に残り、Lらしさが溢れる最期だったので、そちらを支持するファンも多いのです。

    今回のスピンオフ作品は、映画版でLがノートに自分の名前を書き込んでから23日間の間に起こった事件のお話です。

    4さん>
    確かにLは引きこもりだと思われがちですが、そうではありません。
    Lは3500もの難事件を解決してきました。
    原作ではLは「L」の他に「エラルド=コイル」「ドヌーヴ」という探偵の名前を使っていたことが明らかになっています。
    Lはその他にも様々な探偵コードを持っていて、その中には表に出る活動的な探偵も多かったようです。

    だから、今回のスピンオフでは「デスノート」では見られなかったもう1つのLの顔を見ることができるのです。

    5さん>
    デスノートはあの終わり方で正しかったと思います。
    確かに今回のスピンオフは、デスノートの世界観とは多く反れてしまいそうです。
    が、Lという人物を知っていたら期待はできます。

    Lには心が無い。
    Lを演じる松山ケンイチさんは言っていました。

    今回の事件で、Lは何か大切なものを得ると思います。
    そこら辺を話の重点に置けば、きっと映画は成功するでしょう。

    松山ケンイチさんの演技力と役づくりは素晴らしいものです。
    そういう点でも、期待ができるでしょう。

    Lが子どもと電車に乗る。
    Lが自電車をこぐ。

    ありえないLの行動。
    きっと、何かが起こるはずです。

  8. 名前:くろる :2007年9月 1日 13:24

    ↑ごめんなさい…。
    上手く改行ができませんでした。

  9. 名前:っっl :2007年9月 1日 14:04

    >表に出る活動的な探偵も多かった
    そうなの?聞いたこと無いし、少なくとも自分にはそんなイメージ全くないなぁ。
    「部屋にこもりきりの君にはわからないんだよ!」って月の台詞にもあったし。

    「デスノートでは見られなかったもう1つのLの顔」と言うより
    「デスノートには“無かった”新しいLの顔」を作っているようにしか見えませんけどね。

  10. 名前:真央 :2007年9月 1日 14:24

    7さん
    >Lには心がないと松山ケンイチさんは言ってました


    この言葉こそ松山くんが原作Lを少しも理解していない証拠なんですが。原作Lは人に対する思いやりも気配りもちゃんと持ってましたよ
    私は松山くんのコメントを聞くたび、彼が原作を理解せずに読んだんだなと残念でしたね
    あと、原作Lは確かに引きこもりではありませんでしたが映画のLは引きこもりのオタク設定だったでしょ
    そもそもLが何故外に出回らなかったか
    世界の名探偵で命を狙われていたからですよね
    松山くん他スタッフはデスノの世界観すべての理解があまりになさすぎだと思われます。
    DEATH NOTEという人気漫画に乗っかって松山ケンイチを売り出し金儲けに走っているとしか感じませんね

  11. 名前:      :2007年9月 1日 15:12

    >映画版でLがノートに自分の名前を書き込んでから23日間の間に起こった事件のお話です。

    ん?ノートに名前を書いたら、13日以内に次の名前を書かなきゃいけないんじゃないの?
    嘘ルールでは確かそうだったはずだけど?

  12. 名前: :2007年9月 1日 15:27

    >>13
    スピンオフは、月が死んだ後の話ですよ
    Lはその13日ルールは、自分を欺くために書かれた嘘ルールだと、もう分っています

  13. 名前:13 :2007年9月 1日 15:45

    >>15
    すみません、そうでしたか。
    指摘ありがとうございました。

  14. 名前:くみ :2007年9月 1日 16:01

    いいなぁ~。
    東京来て1年近くなりますが、1回も芸能人を道で拝見した事が無い!
    原作Lと、松山君Lは、違うかもしれませんが、応援したいです。
    公開が楽しみ。
    まー、ライト派ですが。Lも好きなので。

  15. 名前:秋葉狂歌人( ^ω^) 秋葉文人 :2007年9月 1日 16:32

    ( ^ω^)・・・。

  16. 名前:あすま :2007年9月 1日 17:59

    松山ケンイチはキモい。

  17. 名前:いいだ :2007年9月 1日 19:20

    撮影開始後に東京へ行く機会がありました。
    実際に現場とか見たりはしてませんが、同じ東京にいるんだと思っただけでちょこっとドキドキしました(笑)
    それだけで心臓に悪かったので、私は東京には住めないな…と思ったものです。
    でも渋谷かあ…残念(^^;)

    映画、とても楽しみですね。

  18. 名前:  :2007年9月 1日 19:34

    松山ケンイチって、普段は「田舎の青年」ぽくて高感度は悪くない。

    でも、都会のヤツから見るとやっぱりキモい? >19

  19. 名前: :2007年9月 1日 21:02

    高感度?
    好感度?

  20. 名前:mimi :2007年9月 1日 21:25

    私は原作Lの大ファンです!!崇拝に近いです(笑)
    映画では、月に「引きこもり」と言われていますが・・・原作はLがテニスをするシーンがあります。しかも、めちゃくちゃ上手い!!だから、自転車に乗るのとか有りとおもいます☆笑。月と一緒の大学に入学もしているし、少し通っていたみたいだし(爆)
    そう考えたら、Lはたくさんの事件を解決してるんだから、たまにああゆう活動的な事もしていたと思います・・・
    最初映画を見たとき松Lを見て、原作が好きすぎて納得なかなかできなかったけど・・・・今は原作L、松Lは全く別物で見ているので両方大好きです(笑)
    早くみたいなあああぁぁ!!!!!!!!

  21. 名前:    :2007年9月 1日 21:40

    偶然ってウソくせえな。
    どうせ番宣だろ。

  22. 名前: :2007年9月 1日 23:01

    映画版見てないからよく解らないんだけど、
    映画版では、Lは死なないの?子供のLではなくて、元々のLが解決しちゃうの??

  23. 名前: :2007年9月 1日 23:36

    松山ケンイチさんは好きですけど、

    私はやっぱり原作派なのでここまで話を変えられるとやっぱり嬉しくないですね…;

    Lが自転車をこいでるのはおかしすぎますよねぇ…;;

    だんだんデスノートのイメージが悪くなる気がします。。。

  24. 名前:っっl :2007年9月 2日 00:08

    まぁ自転車に乗ること自体はいいんだけど要は雰囲気と必然性かな。
    どうやってLっぽく自転車に乗るのか、どういう理由で乗ってるのか…とか。
    原作のLが自転車に乗ってる姿を想像しても自分としては特に違和感無いし。

  25. 名前:ちっく :2007年9月 2日 00:47

    7さん、真央さん

    松山くんは、Lは心がないとは多分言ってませんよ。
    どっかのインタビューで、
    僕はLにもきっと心があると思うんですよ、って言ってるの見ました~w

  26. 名前: :2007年9月 2日 00:54

    ニュースにするネタか?アメバニュースってこんなんばっか。。。

  27. 名前: :2007年9月 2日 04:26

    >僕はLにもきっと心があると思うんですよ、って
    それは暗にというか基本的に
    心がないみたいだけど、ないようにみえるけど、って思ってるって事を
    言っちゃってるだろw

  28. 名前:>おそらくLが主人公のスピンオフ映画関連の撮影だったんじゃないかと。 :2007年9月 2日 18:02

    記者なら断定しろよ。

  29. 名前:まり :2007年9月 2日 22:47

    私は映画から入ったから、スピンオフも全く違う作品として
    楽しめそうな気がします。

  30. 名前:デスノートほしい :2007年9月 3日 16:18

    そう、Lはテニスめちゃくちゃうまいので、自転車をこいでアクティブに表で活動するのも、全然ありでしょう。
    全く違う作品として、期待してます。

  31. 名前:っっl :2007年9月 4日 11:36

    引きこもりっぽいのにテニスが上手いってのが良かったのにな

  32. 名前:龍太郎 :2007年9月 4日 17:30

    アクティブなLも
    ひきこもりっぽいLも
    最高ですな。
    映画楽しみです!!
    会いたかった~・・・!!

  33. 名前: :2007年9月 4日 17:32

    テニスと自転車は別の話だと思うがな
    テニスなんかコートでやってりゃいい話だし、1対1だから周りもどうでもよくなる

    まぁ実際、俺はキラ派だからどうでもいいけど(*^-^)b

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